あそびべのはる
ここだけの掲示板
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
ファイル1
ファイル2
ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.>コラム/陶芸/創作
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
バイト高額
グアム航空券
山形の求人・転職
seo対策
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
勝手紹介
投稿者:
はる
投稿日:2009年 7月18日(土)09時10分51秒
青山次郎
**************************
「器(き)を見てその鑑識に惑わされ、理知に導かれて器に随うは、物を見
るに耳をもって致す事也。物は一眼(ひとめ)、人は一口にて定まるものと
識るべし。」
勝手紹介
投稿者:
はる
投稿日:2009年 7月 9日(木)22時40分51秒
エボナイト
*******************
エボナイト
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/05/01 09:58 UTC 版)
エボナイト(ebonite)はゴムの一形態である。硬く光沢をもったゴムで、外観がコクタン(ebony)に似ていることからエボナイトと呼ばれる。開発者はチャールズ・グッドイヤーであり、生ゴムを長時間加硫して硬化させたものである。含硫率は、30%-40%に及ぶ。エボナイトは耐候性、耐酸性、耐アルカリ性にすぐれ、また機械的強度が強い。ボウリングの球や、万年筆の軸・インク供給部フィード、サクソフォーン、クラリネットといった楽器のマウスピースや喫煙用パイプのマウスピースに用いられた。絶縁性も極めて高く、かつては電材として絶縁体に用いられてきたが、現代ではより加工の容易な他の材料に取って代わられ、一般の人が手に取る機会はほとんどない。黒い色をしている製品が多いが、マーブル柄などの色エボナイトも存在する。見た目や質感は似ているがいわゆるプラスチック(合成樹脂)とは非なるものであり、あくまでゴムの一種であり天然樹脂に分類されるものである。
勝手引用
投稿者:
はる
投稿日:2009年 7月 4日(土)09時12分31秒
村松恒平 秘伝 247号より
著作権の関係でURLの表示はできないようです。
まぐまぐ
http://www.mag2.com/
[ID:0000068978]
で登録してお読みください。
*************************
・・略・・
小説家になりたい、とか、画家になりたい、音楽家になりたいとかいうのは、
「好きなことをして暮らしたい」という人としての欲求があるよね。
いささかムシのいい考えではあるけれども、そうできたら誰でもうれしい。
小説は、人が最低限必要とする衣食住ではありません。
それを「読みたい」と思わせるのは一つのマジックなのです。
人を酔わせる魔術を身につけるには辛い修行がいる。
・・・略・・
勝手紹介
投稿者:
はる
投稿日:2009年 6月 9日(火)11時55分52秒
「超新星爆発」
http://homepage2.nifty.com/einstein/contents/relativity/contents/column7.html
******************************
●超新星爆発 --- 壮絶な星の最期
巨大な星が最期に迎える壮大な爆発:超新星爆発。一つの星の死は別の星の誕生につながる。超新星爆発は、星の終わりでもあり、始まりでもある。
「すばる」がきらめく「牡牛座」の星空。記録によれば、900年前の平安時代、数十日間だけ他のどの星より明るく光る天体が、ここに現れた。巨大な星が超新星爆発と呼ばれる大爆発を起こしたのである。その爆発のあとは、現在「かに星雲」と呼ばれている。その残骸は、いまでも輝き続けている。
「超新星爆発」とは、巨大な星が、長年燃え続けたすえに、大爆発を起こす現象である。突然、新しい星が生まれたように明るく光るので「超新星」と呼ばれている。しかし、それは、星の誕生ではなく、死の瞬間のきらめきなのである。
1986年に発見された、ケンタウルス座の超新星爆発1986Gを分析すると以下のことがわかる。最初の十日間、超新星爆発は、どんどん明るくなっていった。計算によると、もっとも明るくなったときには、太陽十億個分のエネルギーを放出したことになる。そして、その後、100日ほどかけて光は、だんだん弱くなっていった。爆発の光を分析すると、超新星爆発のなかで、さまざまな元素が生まれていることが分かる。カルシウム、シリコン、コバルトなどの物質は超新星爆発によって生まれ宇宙にばらまかれる。地球上にあるこのような元素も、超新星爆発によって作り出されたと考えられている。たとえば、私たちの骨を作っているカルシウムも、もとをたどれば、超新星爆発で生まれたのである。
「超新星爆発は、星の死を意味しますが、爆発の結果、未来へ向かっての新しい可能性も作り出しているのです。一つには、超新星爆発により生み出された物質が、私たちの身体を作っているということが上げられます。また、超新星爆発によって、巨大な衝撃波が生まれ、その銀河のなかで広がっていきます。この衝撃波が変化を生み出して、新しいもの---つまり、新しい星を誕生させることもあるのです。」
超新星爆発が、水素などのガスが薄く広がる場所の近くで起こった場合、爆発の衝撃波が、ガスを圧縮していく。密度が高くなったガスが、暗黒星雲を作り、そのなかで、ちりやガスが固まり、新しい星の誕生につながるのではないかと考えられている。超新星爆発を見つめること---それは「宇宙は生きている」ということを実感する体験なのである。
勝手紹介「脱活乾漆造」について
投稿者:
はる
投稿日:2009年 5月30日(土)11時01分1秒
Wikipediaより
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%BE%E6%BC%86%E9%80%A0
乾漆像
***********************
概要
乾漆造の源流は中国にあり、中国では「夾紵」(きょうちょ)あるいは「ソク(土扁に「塞」)」と呼ばれた技法である。彫像のみならず器物や棺などの製作にも用いられた。日本では7世紀末から8世紀にかけて仏像の制作に多用されたが、平安時代以降は衰退した。乾漆造には麻布を1センチほどの厚みに貼り重ねて形成する「脱活乾漆造」と、これを簡略化した技法と思われる「木心乾漆造」がある。
脱活乾漆造 [編集]
制作方法を簡単に説明すると次のとおりである。まず、木製の芯木で像の骨組みをつくり、その上に粘土(塑土)を盛り上げて像の概形をつくる。この上に麻布を麦漆で貼り重ねて像の形をつくる。麦漆とは漆に麦粉(メリケン粉のようなもの)を混ぜてペースト状にしたもので、接着力が強い。麻布の大きさ、貼り重ねる厚さなどは像によって異なるが、おおむね1センチほどの厚さにする。こうしてできた張り子の像の上に抹香漆(まっこううるし)または木屑漆(こくそうるし)を盛り上げて細部を形づくる。抹香漆とは、麦漆にスギ、マツなどの葉の粉末を混ぜたものであり、木屑漆とは麦漆におがくず(ヒノキ材をのこぎりで曳いた際のくず)や紡績くずなどを混ぜたものである。奈良時代には抹香漆、平安時代以降は木屑漆が主に使われた。
なお、像の形が完成した後は、背面などの目立たない部分を切開して中味の塑土を掻き出し、補強と型崩れ防止のために内部に木枠を組む。
この技法による像は、東大寺法華堂(三月堂)、興福寺、唐招提寺などに現存し、日本彫刻史上著名な作品が多く含まれる。しかし、高価な漆を大量に用いるうえ、制作にも手間がかかるため、平安時代以降はほとんどつくられなくなった。奈良・当麻寺(たいまでら)金堂の四天王立像は、破損甚大ながら、日本における脱活乾漆像の最古例と見なされる。
勝手引用
投稿者:
はる
投稿日:2009年 5月29日(金)16時08分14秒
「遺言」5/29より
http://hashira.exblog.jp/
**********************************
・・・略・・
そのひとが最も関心があることを
その人はやろうとする。
医者が必要な人が医者になり
教育が必要な人が教育者をめざし、
その他モロモロ・・・。
本来は自分を解析して
自分の中の問題を解決しなくてはならないのだけれど、
他者にそれを投影し
他者をいじくることで
自分の問題を解決したような錯覚をする・・というのです。
自分が一番興味や関心をもいっていること、
或いはなぜだか
自分がそこにアプローチしてしまうこと・・など
また自分が職業として選んだことの中に
自分では気づいていない深層の動機がある・・というのです。
自分という人間が気づかずにしている
自分の本心とてもいいましょうか
・・後略・・・
勝手引用
投稿者:
はる
投稿日:2009年 5月28日(木)10時18分0秒
井上直久イバラード日記 5/14の日記より
http://megezo.ddo.jp/inoue/tackynote.cgi?action=view&year=2009&month=05&day=14&no=877#1
***************************
自分は絵に向いているのか? との疑問を書いておられる方があったので、
私なりに答えてみました。お役に立つかどうかはわかりませんが。
----------------------------------------------------------------
私は、自分が絵に向いてるかどうかはあまり考えません。
むしろ“自分に向いた絵のジャンル”を作ればいいんじゃないかと思います。
『僕の前に道はない 僕の後ろに道は出来る』
中学か高校で習いました。なるほどなぁ、わかりやすいなぁ、と。
たしかタイトル「道程」、高村光太郎でしたね。
(この方の彫刻は、好きと言うほどではありませんが・・・・)
・・中略・・
一般論でいうと、絵が思うようにならないと悩んでいる人は、
実際には“数の上でも質の上でも、あまり絵を描いていない”
ケースが多いような気がします。
絵というのは、描く上で発見があるので、描いていれば前へ進みます。
――どんな方向へ進むかは、その人の考え方によりますが。
・・略・・
勝手引用
投稿者:
はる
投稿日:2009年 5月21日(木)10時34分41秒
村松恒平 秘伝 246号より
著作権の関係でURLの表示はできないようです。
まぐまぐ
http://www.mag2.com/
[ID:0000068978]
で登録してお読みください。
とにかく面白くてためになります。小説というのを絵画と直して読むと同じことがいえますね。
******************************
・・・略・・・
今の日本というのは、今、流行っている事象に全員が集中してしまう。
でも、経済がいま不況に向かってさまざまに動いているように人々の意識はつ
ねに動いているのです。
いまの流行の最先端に合わせて小説を書いたとしても、長編を書き上げるのに、
半年かかったらそれはもう半年遅れなのです。
誰かがライトノベルの作家を志して、3年後に実力をつけたとしても、その頃
にはライトノベルの潮流が変わっているかもしれないし、ライトノベル自体が
低調になって、新しい作家を受け入れる余地がずっと少なくなっているかもし
れない。
それは誰にもわからない。天才的な人物でもなければ読み切れるものではない
のです。
だから、僕は小説家を志す人には、自分の好きなものを書いてほしい。
時代がどうあろうと、自分の好きな本を読み、自分の鉱脈を掘り進めて自分の
書きたいことを書く。
そういう人にある日、光が当たって新しい時代を開くのです。
もちろん光なんか当たらないかもしれないけれども、それでも書かずにいられ
ない、という人だけが書けばいいのです。
作品を書いている時間より、小説家になったあとの安逸な生活を夢想している
時間のほうが長いような人は本当は書かなくていいのです。
実際は、みんな同じ本を読み、同じような内容の小説を書いてひしめきあって
いる。
ひしめきあっているわけですから、競争は激しく勝率は高くない。
だったら自分の好きなものを追求したほうが楽しかろうと思うわけです。
・・略・・
勝手引用
投稿者:
はる
投稿日:2009年 5月19日(火)00時40分27秒
イッキ描きブログ
http://blog.livedoor.jp/toyo0722/archives/52355273.html
*******************************
・・・略・・絵の道はものすごく長い。マラソンみたいなもの。人間まず80まで生きなければならない。これだけでも至難の業だ。しかも、絵描きの場合描き続けていなければならない。85歳でどういう絵を描いているか? ここが勝負なのだ。・・・
勝手引用
投稿者:
はる
投稿日:2009年 5月 9日(土)00時02分3秒
「遺言」5/6より
http://hashira.exblog.jp/
*******************************
まさか自分の中の自分が
自分を脅しているなんて
思いもしない頃は
他人の言葉にすぐ傷ついては落ち込み
色々な事の原因は
他人の悪意にあると、
つまり、自分の外部にあると
思い込んでいました。
愚かなことです。
ほんとうはね、
自分の内部の自分が(深層に刷り込まれた罪意識)が
自分を責め
断罪し
わたしが伸び伸びと羽を伸ばしたり
生き生きと奔放に生きることを
望まない両親の影によって
いつも私自身のなかの
おびえが、不安が
私の足にブレーキをかけて
脅していたのです。
以上は、新着順21番目から30番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/10
新着順
投稿順