|
|
1時間半も発作があったのは、もちろん重積ですが、ちょっと心配ですね。
ただ、mackeyさんの判断は間違っていません。
単に肝臓が心配というだけでなく、西洋医学的に言っても、正しい手順です。
獣医さんもとりあえずは癲癇発作と言う判断で、そのような対応をしたのですし、その後、明らかに副作用として生活の質が下がっていたのですから、薬の量を減らすと言う形になります。
獣医さんも、別の対応や検査などをした上で意見として指導してくれたのではなく、単に薬を減らしたいと言ったことに対して責めるのは間違っています。
むしろ当初の獣医さんの対応、診立てが間違っていたとも言えます。
とは言っても、今はそんなことは問題ではなく、土筆ちゃんの症状ですね。
今の時点では、癲癇ではないとは言い切れませんが、癲癇としての対応と同時に、脳疾患の可能性も考えての対応になると思います。
状況によっては、ステロイド剤の使用もありますが、今の状況では、それで症状が治まるのなら、獣医さんの指示に従ってください。
何にしても、今後の対応を決め難い状況を何とかしたいですね。
少しでも様子が変わったら、愚痴でも何でも良いですから、また、お知らせください。
|
|