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こちらこそ

 投稿者:田口  投稿日:2017年 1月17日(火)15時35分53秒
  はい。こちらこそよろしくお願いいたします。  
 

ありがとうございます

 投稿者:福井  投稿日:2016年 2月 6日(土)21時38分15秒
  京都福井農園の紹介をして頂きありがとうございます。
内容を拝見させて頂いたら、すごく良く言って頂き、なんだか恐縮してしまいます。
買って頂けるお客さんのためにも、今以上に安全でおいしい野菜を作りたいと改めて
思いました。自分の子供にも食べさせる野菜なので、無農薬とまではいかないまでも
出来る限り減農薬栽培を心がけています。今後も、見かけたら気軽に声を掛けて下さいね。

http://ameblo.jp/kyoto-fukuinouen/

 

ふくいさんへ

 投稿者:田口  投稿日:2016年 2月 6日(土)10時24分4秒
  書き込みありがとうございます。
返答遅くなってすいません。
はい。早速おじゃまさせていただきます。
これからも、おいしい農産物を楽しみにしています!
そちらのような、良心的な直売所は、もっと認知されるべきでしょうね。僕のホームページからもリンクさせていただきますね。
 

福井農園です

 投稿者:ふくい  投稿日:2016年 1月27日(水)18時08分55秒
  こんにちは。先日、秤谷交差点の直売所でお話しさせてもらった福井です。あの後、ブログを始めてみようと思い(ホームページ作成はハードルが高すぎるので^_^;)多少悩みながらもなんとかブログを立ち上げることができました。春先から仕事が忙しくなるのでどこまでがんばれるかわかりませんが、せっかくの機会なのでがんばってみようかと思っています。これから少しづつ内容を改訂してよいものになればと思っています。「京都福井農園♪♪旬彩空間♪♪」というグログタイトルにしました。よければ一度のぞいてみてくださいね。それでは。

http://ameblo.jp/kyoto-fukuinouen/

 

この掲示板はすでに大量の書き込みが、、

 投稿者:田口  投稿日:2015年12月17日(木)16時54分57秒
編集済
   書き込みが1年以上ないと、この掲示板は、表示がされなくなるらしく、その事態を避けるため、書き込みますね。

 すでに、ずいぶん、この掲示板も書き込みがありますので、ご興味のある方は、読みあさってみてください。

 また、書き込みをしてみたいという方がおられたら、お気軽にどうぞ、、。
 ただ、一つ書き込まれるとそれに押し出されるように、一番古い書き込みが消えてしまうというところまで、書き込まれています。
 ですから、今後は、掲示板2(私のホームページに戻っていただいてそこから入っていただければ、、)のほうに書き込んでいただいたほうがいいかもしれません。

 書き込みが私のほうへのご質問であれば、そのつど返答の書き込みをさせていただきますね。

 すいませんが、よろしくご理解ください。
 

ごうやんさんへ

 投稿者:田口  投稿日:2014年 1月10日(金)01時19分23秒
編集済
  ごうやんさん
 書き込みありがとうございます。
 おっしゃるように、高いレベルのところへは、難しいですね。

 説教は、するにしても、一度で十分でしょうね。
 僕は、わが子には、した記憶がありません。

 最近「視点」でご紹介した奈良のお宅も、お父さんが、頻繁に説教をされていたようです。

 個人的には、そういうことを繰り返されると、子供たちは、いやになってしまうのでは?という気がします。で、その話を以前させていただきました。
 今は、説教や「勉強の意義」のお話みたいなのは、余りされていないかと思います。

 そんなことをされるのでしたら、頭をなでてあげるほうがずっと効果的なのでは?という気がしています。

 息子さんがあきらめずがんばっているのでしたら、それは、できるだけのサポートをしてあげるべきでしょうね。僕も与えられた条件の中で、できるだけのことはさせていただくつもりでいます。

 一般論ですが、工業高校から、大学に行くのは、大きなハンデがあります。
 たとえば、彼は理系志望ですが、そうすると、数Ⅲが必要ですが、学校では教えていません。その分、工業高校でしか教えない科目(電気基礎とか、いろいろ。大学受験にはほとんど関係ない科目ですね)を教えるわけです。
 で、本人が望んでいない大学に行くくらいでしたら、専門学校を目指すか、就職するかしたほうが、いいかもしれません。大学によっては、就職が大変なところもあるようですし、。

 ご参考になりましたら、、。

 いつもいろいろサポートありがとうございます。

 
 

続き

 投稿者:ごうやん  投稿日:2014年 1月 8日(水)08時29分51秒
  子供は実力に見合わない高いところを希望している。誰がどう見ても無理なので、私としては、今から来年度の大学受験を目指したほうが良いのではないかと思うのですが、彼なりには頑張っているので、そんなことは言えません。
 多分、彼なりに頑張っている(要は私から見れば全然足りない)と思っている私が一番だめなのです。
 

4年もかかって分かった

 投稿者:ごうやん  投稿日:2014年 1月 7日(火)08時35分8秒
  こんにちは、お久しぶりです。
「説教は心に響かない」4年もかかって、ようやく分かりました。
この先どうしていこうかな。と考え中です。
 

mihomamaさん、ご心配ありがとうございました

 投稿者:田口  投稿日:2013年10月 3日(木)08時18分49秒
   この間は、ご心配いただき、ありがとうございました。
 桂川の近くで、一部、被害があったようですが、僕のところは、比較的、高台で、桂川からも、遠くまったく大丈夫でした。
 テレビで見ましたが、渡月橋のあたりは、すごかったですね。
 正直、ものすごい雨の量と風量で、自宅の窓が割れるのでは、と怖かったです。
 で、窓に雨戸を、と思ったのですが、窓を開けたとたんに、大量の雨風が入ってくることが想像されたので、あきらめました。
 それくらい、すごい風雨でした。幸い、窓が割れることはなかったですが、、。

 ほかの方々からも、「大丈夫ですか?」というようなメールをいただいたりしましたが、翌日以降の桂川の様子が普通じゃない、という以外は、僕の周辺では、普段と変わりませんでした。
 翌日以降の桂川、すごかったんですよ。
 河川敷にあったテニスコートは、コーティングされたように、一様に泥が積まれていて、ネットは、穴だらけで、よれよれになっていました。
 それから、中洲に大量にあった草は、ことごとくなぎ倒され、泥色になり、河川敷の草も、同様で、砂が積もっているだけの中州は、鋭くえぐりとられていました。

 本来は清流の桂川は、10日ほど、濁りが消えず、この大雨が、普通じゃない、ということを、十分感じさせてくれました。

 あの喫茶店は、どうなっているのでしょうね。以前宿泊されていた、旅館も、川のすぐわきですから、大変でしたでしょうね。たまたま、ちらっと、テレビのニュースで、旅館のおかみさんのお顔を見させていただきましたが、ニュースに登場するくらいですから、すごかったのでしょうね。
 そのうち、通りかかったら、みてみますね。

 いつも、fbへの書きこみ、楽しみにしています!
 お仕事、本当に大変そうですが、がんばってくださいね。適当に息抜きしながら、、。応援しています!
 

それから

 投稿者:田口  投稿日:2013年 8月23日(金)08時50分9秒
   小1から高校生、浪人生まで、いろいろな子どもたちとかかわって、また、わが子を育てていて、感じるのですが、年齢によって、子育ての基本がかわるということはないのでは、と言う感じがしています。
 しいて言えば、学年が行くと、それまでの「くせ」みたいなものが蓄積されていて、かかわりが、多少難しくなるかな?という感じはしますが、、。
 それと、結果として、「しつけ」になるのかもしれませんが、僕自身は、子どもをしつけようと思って、子どもとかかわるということは、あまり、意識したことはありません。
 子どもは、自分で考えて、きちんと行動する、というふうに、もって行けばいいだけのことで、子どもが行動するときの個々の場面で、ものをいうのは、そういう部分ではないかと思います。
 たとえば、うちの子は、二人とも、時間(子ども自身が決めた時間です)がきたら、テレビを見ていても、さっと消して、勉強を始めます。でも、それは、自分で考えて、そのほうがいい、と判断して、行動している、ということで、僕自身がそうしなければ、と言った覚えはありません。
 ただ、とてもいいことなので、「えらいね」「ほかの子は、なかなかできないことなのに、すごいね。君たちは」とか、ほめてあげたりは、よくしてあげますが、、。

 先日(と言ってもずいぶん前の小4のころのことですが)、うちの今小5の子について、学校の先生から、電話がありました。何なんだろうと思って聞いてみたら、「すいません。同級生から、息子さんのファイルを引きちぎられてしまったんです」みたいな話でした。で、さらに「息子さん、えらかったです。引きちぎられても、じっと我慢して、怒ったり攻撃したりしなかったので、、」と、。どうも、相手の子は、知的障害みたいなものがあった子のようでした。
 で、帰ってきていた息子に、「どうして、抵抗せずに黙っていたの?」と聞いたら、「だって、その子は、そういう子だから、我慢していたほうがいいと思った」と言うようなことをいいました。
 で、僕は、「そうか、えらいね。先生もほめてられていたけど、僕も、いい判断だったと思うよ」と言ってほめてあげました。
 親の見ていないところで、初めて出会う事柄に対して、その場その場で、どう判断し、行動する子に育てるか、ということからいうと、しつけ、という感覚よりも、自分で考えて、自分をそのつど律して、行動できる、という子に育てていく、という感覚のほうがいいのではないかと思います。
 ですから、僕は、考えるヒントみたいなものはいっぱい与えていますが、世間一般でいう、「しつけ」みたいなことは、もしかしたら、そんなにしていないかな、とも思っています。

 先日、息子といっしょに、ある食堂みたいなところで、テーブルに向かって座っていたら、目の前のご夫婦から「あなた、しっかりしているね」みたいなことを、突然、息子が言われました。
 僕は、「そうですか。そうかもしれませんね。うちは、親よりも子どものほうがしっかりしているんです」と答えました。
 息子には、「また、ほめてもらっちゃったね。よかったね」と言って、、。

 こういう経験が、子どもをさらにしっかりとさせていくのでは、と思います。

 ご参考まで、、。
 

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