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みかんさん、申し訳ないです。まさか、即行でサンプルを申し込まれるとは思わなかったから〜、え〜ん(泣)。大事なことを、書いていませんでした。おお、許してください。
・・・サンプルは無料と思えますが、実は、買わねばなりません。いや、よくわからないです。「サンプル」の意味がわからなくて・・・。
私が請求したのは、「教材そのもの」だったから、買わねばならなかったかもしれません。それとは別に、簡易化した、無料サンプルが存在するのかもしれません。
あと、それからSAEKOさん、ダットさんのフォーム、うまく機能しないみたいです(T-T)
私も、最初はフォームから頼んで、しばらくお返事を待っていたのですが、なしのつぶてだなあと思って、メールを送ったら、即日、返信がきました。
これらは、先に書かねばならぬことだったかと思いつつ、マイナスイメージのことだから、ダットさんに遠慮してしまって、最初に書きませんでした。ごめんなさい。
あ、あと、送ってもらう場合、送料も必要です。
ダットさんのホームページでは、それがわからず、無料で送ってくださる感じを受けちゃいますが、でも、だからと言って、あくどいところじゃないですよ〜。実際に送っていただいたものを見れば、良心的な企業であることが、よくわかりますから、うんうん。ちなみに、ダットさんは、教材会社ではなく、機械加工のような感じです。
ところで、やっぱりみかんさんのツボに、はいったみたいですね!アイソメってなんだ?とインターネットで見ましたが、この3Dボックス、共通するところがあります。教材の中に、製図用ゲージみたいなのが入っていて、ここらへんが、数学的思考を要するところです。きっと、みかんさんだったら、「どんな絵だったらより立体感が出て、3Dボックスの魅力を最大限にひきだせるだろう」と思考錯誤しながら、いっぱい試作品を作らはりそうです。
SAEKOさん、お子さんのみならず、保護者も喜びそう、とのこと。そうですね、私が作った試作品を父と母に見せたら、すんごい喜んでいました。「中に立体が入ってるんやろ?」「え、入ってへんの?」「うそや〜」と言いながら、のぞき穴から長い筆ペンを突っ込んで「あれ、あれ?」と言っていました。3D映画で、観客が手でつかもうと、空中に手をのばしているのと同じ反応ですね!ふたりで「もっかい見せて」「待って、まだ見てんねや〜」「早く見せて〜な」と、子どものようにワクワクしながら、箱の中をずっと眺め続けていましたよ。
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