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ど〜も。

 投稿者:だるま親父  投稿日:2003年11月23日(日)01時48分41秒
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  よしのさん、お返事をありがとうございます。
池工は職人養成校、白馬高校はスキー、スノボー科を創設し競技技術はもちろん、トレーナー技術も学習できるようにしたらどうでしょう。
スキー、スノボーの指導員養成校ってどうでしょう?もちろん三年間での習得は難しいでしょうから、さらに何年か専門技術を学べるシステムを作る。
  思いつきのまま書き込むーーー脳天気オヤジですね。

では、ついでにもう一つ提案を!

「住み慣れた自宅で最期を迎えたい」と望む国民は約2割しかいないと厚生労働省が実施した「終末期医療に関する調査」で明らかになった。6割以上は病院や老人ホームなどでの最期を希望している。
同調査では、望ましい終末期医療(ターミナルケア)のあり方を探る目的で、全国の20歳以上の国民5000人と医師2000人、看護師、介護職員各3000人(回収率50.7%)に、自分が最期まで療養したい場所」などについて尋ねた。
その結果、国民が望む最期の場所としては「病院」が38.2%で一番多く、次いで「老人ホーム」が24.8%。「自宅」は22.7%に過ぎなかった。「自分の家族が療養してほしい場所」でも、最も多かったのは「病院」の41.2%で、「自宅」は26.7%だった。
自宅以外を望む理由には「家族の看護などの負担が大きい」「緊急時に迷惑をかける」「経済的負担」「最期に痛みで苦しむかもしれないから」などが挙げられた。
一方、医師の49%、看護師の41%、介護職員の38%は「自宅」での最期を希望し、一般の国民との違いが際立った。「住み慣れた場所で最期を」「家族との時間を多く」などが主な理由だった。
 この結果について、厚労省の終末期医療検討会委員の鎌田實さん(諏訪中央病院管理者)は「介護負担を懸念する国民と、病院では必ずしも幸せな最期を迎えられないことを知っている医療関係者の現実を、よく反映した調査結果だ。在宅医療の阻害要因を取り除くなど、終末期医療のあり方を国全体で考える時期に来ている」と話す。(毎日新聞を引用)

上記の記事を見て思った事をカキコ致します。
宮沢県議はガンセンターを提言されておりますが、終末期医療併用施設を検討されたらいかがですか?
都心の大学病院と提携して、安曇野の環境を生かした施設を作れば、安曇野と云うブランドで大学病院も感心を持つと思うのです。
施設内にヘリポートも設置すれば、県内全域はもちろんの事、都心との移送もたやすくなると思います。
また、安曇病院にとっても恩恵に預かる事が多々あると考えます。
 あくまでも素人考えです。県議のご意見を伺えたらと思っております。 
 

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