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投稿者:石川仁木
投稿日:2008年12月 8日(月)13時48分5秒
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この“当然の理”に思い到って、私とA氏は共に爆笑した。
「桂信子さんですら……
まして無名の石川仁木じゃなあ(笑)」
確かにそうだ。
私はこの掲示板上で桂信子さんが発言したことについて
「ほとぼが冷めてから言うな!!」
と言ったことがあるが、
私が公然と批判したのはまさにブーム(?)の真っ只中であった。
そして私の発言の矛先は黛まどか本人よりも、
この流れを黙認する俳人連中に向けられていた。
詩歌人として恥ずかしくないのか、と。
「それが余計にまずかった」
A氏はそう言った。
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