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R:eRe:Re:チャレンジ!? 観艦式:

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 8月18日(日)12時55分30秒
  こんにちは。

観艦式のチケット、当たるといいですね。
富士山は確かに一生に一度は、と思います(未登頂です)。
因みに、「北岳」(3192m?)は登ったことがあるのですが、超きつかったです!
登りだけでなく、下りも案外厳しかった…。
でも、山頂やや下で、テントに泊まった翌早朝の御来光は最高でしたね~!

沖縄の海、浅いところから、もっと深い20mのところを「上から鳥瞰するみたい」に眺めるの
って、とても素敵な光景そうでよいですね~!(体感してみたい!)
南洋の海の写真で、海上に浮かぶ小舟を横から上手く眺めると、光線などの具合もあって、
「海水が透明過ぎて見えない」ため、小舟が空中に浮いているように見えることがあるようで。
あれなど、実際に観たら感動でしょうね。

行けていないし、今後も無理そうな地は、無数にありそうですが、そんな気持ちから、
行きまくる「探検家」も多いのでしょうか…
 

Re:Re:チャレンジ!? 観艦式

 投稿者:かま  投稿日:2019年 8月18日(日)00時52分13秒
  とんぺいさん おはようございます。
搭乗の申し込みは休日の申請の都合で10/12のみにしました。

さて、バンジージャンプですが、富士登山と同様に(?)一生に一回は やってみたいと思いまして。(笑)
あれに比べたらスキューバダイビングはキレイな海で潜る分には、とてもロマン溢れる光景です。

沖縄の珊瑚礁では、ほんの1m程の所でも色とりどりの魚達、または漁船で沖の方に行って海面から下を覗くと20mぐらいの海底を散策しているダイバー達が見えたりと、陸上からでは想像もつかないモノが見られます。
…常に海がベストコンディションである訳は無いのですが、そこはまぁ。(苦笑)
 

Re:チャレンジ!? 観艦式

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 8月16日(金)00時54分0秒
  こんばんは。

バンジージャンプをやったというのはスゴいですね!
よみうりランドは以前、何度か行きました。
ディズニー系より、よみうりランドの、激しい、高Gモノの方が好きです。
(なので、ディズニーでの「迫力系」は物足りなくて、自分にはまったく行けていません)

けれど、バンジージャンプは絶対無理です。死ぬんじゃないかという気さえして(笑。
(だいたい、元はどこか海外の奥地の原住民の成人儀式ですよね?)
それで酔うというのは、短時間でも、あの大きな上下の揺れも、さぞやきついのでしょうね。

観艦式では、きつい航走はしません。天候が悪いなどあった場合の、ゆっくりした揺れなどが
どうなのでしょうか?(正直言って、その辺はよく分からないです…)
日程もどうなのか分からないですが(まあ、天候第一でしょうから)、出港地は一応、チェック
でしょうか。例えば、木更津は、当選倍率はやや低いかもですが、間に合わないとダメですし。
予行、本番の違いも、どちらにも同じ予定が入ったパンフレットが配られているようで、基本、
違いはないのでしょう(意識したことはなく、実際、本番に行ったことも殆どないです)。

潜水艦は、パンフレットで、どの辺りに浮上するか見当つけておけば、ビックリの急速浮上が
観られてナカナカですよ。
前々回(2012年)の際のまとめです ↓↓↓。どんなものが観られるかは分かります。
http://tompei1.la.coocan.jp/Kankanshiki121008-Opening.htm

動画はないですが、好天で最高でした。
好天の広大な海(相模湾内辺りですが)を、艦隊航行する艦上で、撮影したりのんびりしたり…
いいですよ~! 券、当たるといいですね!
 

チャレンジ!? 観艦式

 投稿者:かま  投稿日:2019年 8月15日(木)21時57分46秒
  こんばんは。
さて、乗り物酔いは三半規管の働きの個人差が大きいそうですね。
体内の加速度センサが敏感なのか、身体の動きを無視して暴走しているのかは知りたくもないですが。(苦笑)

去年、とある用事(笑)で1人で よみうりランド に行ってバンジージャンプをしたのですが、
落下の最中は大したことなかったのですが、落ち終わってからロープがビヨンビヨンと弾んでいる最中に酔いました。
…何も食べていなかったのが不幸中の幸いでした…が、その後はカツカレーも食べられずに飲み物だけで過ごしました。

まぁ普通の船なら、そんな動揺も無いでしょうから酔い止めの薬を飲めば大丈夫でしょう♪
…という訳で観艦式の抽選にチャレンジしてみます。
ただ、私はシフト勤務の都合上で予行日・本番すべてに休みを抑えておくのは難しく、オススメの日程があればお教えください。
内容は本番も予行も同じですよね?海の状況が同じでしたら本番だけ派手な操艦とかは多分無いですよね?
個人的には実際に動いている潜水艦は見たこと無いので、ぜひ見たいトコロです…って、双眼鏡やデジカメで探すと船酔いしちゃうのでしょうね。(苦笑)
ではでは♪
 

都内めぐり

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 8月15日(木)00時27分58秒
  とんぺいです。
所要のついでに、そこの近く(都内)を周ってきました。
2日とも、時々の雨のおかげで?自分としては特別に暑くはなく、それでいて、そこそこ
晴れていてよかったです。

浅草辺りでは、隅田川越しに、定番のスカイツリー(建造中から、よく撮影していますが、
混雑がきらいなので、実はまだ登ったことがない…)、ビールジョッキをイメージしたという
アサヒビールビルが見える風景、そして、色々な遊覧船に混じって、「ヒミコ」型遊覧船も
見えました(あの、松本零士さんデザインの同型船はいつのまにか3隻にもなっていました)。
船はいいですね~(昔は、冬でも遊覧船のオープンデッキで景色を眺めていました)

浅草寺は、何故か、夏によく行くのですが、人は多く、中でも当たり前になった、外国人客が
とても多く、50%以上が外国人といって間違いないでしょう。
中国(台湾も)、西アジア(タイ、マレーシア、フィリピンとか?)の人が多かったですが、
今回は、近ヨーロッパ(例えば、トルコ、アフガニスタン、バルトとか?)、そしてロシア系
の人が増えたような…(浅草には、わりとよく行っているので分かります)
あそこに来ている人々は、面白く、楽しく思って(仲見世の玩具や、小物、文具の店は人気)、
そして好感を抱いて来てくれているのでしょうからよいですよね。
おもちゃの刀や忍者グッズを手に取って振り回している人なんかみかけるとこちらも嬉しいし、
一見怖いくらいの真っ黒日焼けの大男や、白くCuteなロシア系?の女の子なんかがそんなで
戯れているのを見かけて、特に微笑ましかったですね。

あとは、代々木の「代々木会館」。
そこは、今、上映中の『天気の子』の、屋上に小さな神社がある老朽ビルとして描かれている
ところ(映画で見たビルはもっと高くて、かなり違っていたような…?)で、もう一つ、
昔観て好きだったショーケン・水谷豊のTVドラマ『傷だらけの天使』の拠点にもなっていて、
あのドラマが終わったあとに、中を観に行ったことがあります(ず~っとむかしのこと)。
そのビルのすぐ近くの代々木ゼミナールに浪人生として通っていたので、当時、気楽に
行けました。

もう代々木会館は、取り壊し工事開始後で、中には入れません。じきに消滅しますし、
長らく行っていない間に、代々木ゼミナール(周り)もすっかり変わっていました…
まあ、代々木自体は、自分にとっては、ずっとむかしの「代々木ゼミナール」以外に、何かが
あるところでもないのですが。

代々木会館周りには、「聖地」見学で、いろいろ撮影している人は多かったです(自分みたいな
年配はいなかったけれど)。まあ、でも面白かったです。
因みに、映画は、一緒に『アルキメデスの大戦』も観たのですが、あちらで「聖地」的な
ものを求めるなら、広島方面ですね。
映画は好きな方なので、どこかへ行くと、あれこれ探そうとしますが、結構いいものです。
邦画だと、尾道辺りに行ったとき、『時をかける少女』(原田知世版)の現場を探したことが
あります。見つけたところで、ど~でもいいのだけれど、結構楽しかったです。
行き先目的がはっきりした、宝探し的散策といった?
 

Re:Re:Re:観艦式

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 8月14日(水)23時27分49秒
  こんばんは。

暑いのでしょうが、昨日、今日は時々ザーッとなっているようで、都内に少し
でかけたのですが、暑さもいくらかマシな感じもしました。
ここでも晴れ男か?時々の雷雨やらの被害は受けませんでした(笑。

乗り物酔いはあっても、スキューバで怖くないのはよいですね。やったことはないのですが
海で顔をつけて海中を覗くと、チョットした恐怖感があります。
-吸い込まれて溺れないか?-

乗り物酔いは、何で、あったり/なかったり(私の場合)するのか分かりません…。
酒類に酔いやすい/酔いにくい、みたいなものでしょうか?(ただ、あれは、ガンガン飲んで
いれば応じて慣れて強くなっていく、みたいなものとも思っています)

観艦式行きたいですよね~(実際、私は、風を受けつつ雄大な海上を、威風堂々と進む艦船に
乗って体感できる観艦式が圧倒的に好き!)と言っても乗り物酔いきついですか?
 

Re:遠くなる観艦式

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 8月14日(水)23時12分0秒
  こんばんは。
そうですか、「ミニ観艦式」は最近は行われていないのですね。
参加したことはないのですが、呉の行事の話などはよく耳にしました。

ホント、自衛隊行事のチケットとかは入手できなくなりましたね。
かつては、うらやましがられそうですが、観艦式、総火演、海保観閲式、と同じ年に
行ったこともありますが、海モノは、中止含めてとても難しいです。

観艦式は先日、顔写真登録もありながら、抽選申し込みしましたが、厳しそう…
前回の観艦式(2015)は、直前に、某所からお誘い的なものがあって、
本音、ぜひぜひ!でしたがどうにも都合がつかず諦めました…。
まだ「いずも」級やら、多くの新鋭艦をリアルで観ていないのでね~。

前の書き込みで触れたように、飛行機の飛行中写真がどうにも上手く撮れなかったのですが
(根性ナシで諦めています)、観艦式では、シーン選定、タイミング、そして運もあれば、
満足できる写真が結構撮れるのも嬉しいですね。
さあ、どうなるやら…
 

Re:昔の千歳航空祭

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 8月14日(水)22時58分15秒
  こんばんは。

3枚の写真、いいですね~。
1枚目のような、航空機の、飛行中の動的写真が撮りたいなあ、と長く思っていましたが、
おもに適当なレンズがなくて?また、カメラ自体も厳しく、まったく撮れませんでした。
最近は、まあ、いいか。と諦めてしまいました。
機材のせいにしていますが、機材は重要で、それに不足があればやはり厳しいですね。

ですが、戦闘機などの飛行中のアップとかいいよなあ、と思います。
2枚目は、今は無き?747の機体にF15が写っていてこれまたいいし、3枚目もきれいな
整列でいいですね(昔の、ゼロ戦や九七式戦車を大増量した写真なんかを連想しますね)

まあ、その辺は、結局は被写体への愛着、愛情みたいなものによるのでしょう。
いいですよね。

ちなみに、747は、国際線で初めてでかけたとき、ある妙な幸運で、2階席に座ることが
できました。その際の2階への通路が「らせん階段」であったことがとても楽しい印象を
残しています。飛行機の中にらせん階段、というのがおかしくて、とてもよかったのです
(多分、その時の自分は何回も意味もなく往復したでしょう)。
そういうの好きですね~
 

Re:Re:観艦式

 投稿者:かま  投稿日:2019年 8月10日(土)23時15分9秒
  とんぺい さま、ごぶさたでございます。
去年に比べたら数字上は涼しいはずですが、猛暑ですね。

乗り物酔いは船と車に弱く、電車と飛行機は大丈夫です。
…ヘリコプターは乗った事無いので分かりません(笑)

スキューバダイビングしていた時は、漁船のへさきで風を受けている間は余裕なのですが、
水面でユラユラただよっているとダメです。
客船だと船室でゆっくりと揺られているだけで無理です。(苦笑)
まぁ強い酔い止めの薬は飲んでいますが。

各基地の友好祭・航空祭も、こんな気候だと水分を補給していても熱中症になりますね。
目標は人間多目の入間基地航空祭(11/3)あたりでしょうか?
ではまた。
 

遠くなる観艦式

 投稿者:はるな  投稿日:2019年 8月10日(土)00時45分29秒
  とんぺい 殿 観艦式の話題が出ていましたので

写真は今年三月の江田島練習艦隊出航

旗艦かしま、錨故障により出航できない為、次席指揮官の乗る護衛艦いなづま、が旗艦を
置いて出航する様子です。時間厳守の自衛隊は間に合わないと司令官も置いて往くのです


観艦式、年々競争率が高くなりますが特に募集難の進展、少子高齢化と隊員終身雇用制度の
見直しにより、厳しくなっていまして、志願してくれそうな若者の囲いこみ激化が影響して
いる、という。同時に観艦式の行われない年度に実施されていた地方隊展示訓練は2014年を
最後に実施されておらず、これは海賊対処や南西諸島警備と友好国プレゼンスオペレーショ
ンに弾道ミサイル監視任務、部隊が忙しく成り過ぎている事との相乗、という

現在、手堅く艦隊行動を視る事が出来るのは毎年三月の幹部候補生学校卒業に伴う練習艦隊
出航で、4~5隻の護衛艦と練習艦、そして航空機が10~15機程度参加し、これは陸上
から見送る事が出来ます、乗せる艦の削減と見せたい対象の絞り込み、観艦式は遠くなって
しまいました

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

昔の千歳航空祭

 投稿者:はるな  投稿日:2019年 8月10日(土)00時29分47秒
  とんぺい 殿 こんばんは

ちょっと前の千歳航空祭、懐かしの政府専用機写真とともに

747は迫力があって好きです

政府専用機、仰る通り747の印象が強かったのですが、最盛期に106機も運行していた日本
航空が経営再建時に全部廃止してしまい、欧州や北米と東南アジアやアフリカと南米に基
地を持たない自衛隊は日本航空を通じて現地整備支援を依頼していた事情がありまして、
整備支援を暫定的に747を数機維持している日本貨物航空に依頼したものの根本的な解決と
成らず、新型機になった、という寂しい事情が…

ボーイング787や777、エアバスA-350が候補とされたようですが、航続距離の観点から777
になった、とも。個人的に思うのはKC-767やE-767にC-2とB-747はエンジンの共通性があり
ますので、日本航空や全日空の中古機と併せ、整備支援設備の無い遠隔地へも器材を空輸
できる基盤を政府専用機の増勢というかたちで実現し、要人輸送よりも長距離輸送機とし
て複数機を活用できなかったかな、とは、思ったりします

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

Re:千歳航空祭のコンデジ写真

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 8月 7日(水)23時00分51秒
  こんばんは、はるな殿。
千歳で写真のような展示・デモがあるのですね。最近は北海道も暑く(熱く)なるみたいで
チョットきつかったとか?

政府専用機は、B747のイメージが強かったですが、民間での退役に合わせて、代替わり
ですか(ホント、アメリカ相手によく金を使うね!)。
中の一般公開はなかったのですね。
観艦式の艦内公開、その他、何でも内部の構造や、広さ、生活しやすさとかを見るのがとても
好きです。
下で書いた、(やや古めで居住性イマイチの)潜水艦艦内と、1年くらいも?「暮らす」
南極観測用「しらせ」の艦内など、比較する(写真など見つつも)のは結構楽しいです。
(それにしても、どんな艦でも、長期居住は大変でしょう…)

ミリタリ系行事は1眼レフ(D7000)中心ですが、最近は、連泊するような旅行比率が高いので、
こちらも軽快なコンデジばかりとなっています(但し、1インチ素子とかのきれいに写る機)。
最近のミラーレスには全く興味ないのですが(光学ファインダに憧れてカメラを始めたような
ところさえある身として…)、一眼レフは重いです…
相変わらずSONYのRX100-Ⅵ(月末にマイナーチェンジのⅦが発売)が欲しいのですが高くて!

まあ、一眼を使う行事にも行きたいですが、観艦式もあまり超望遠要らないかな?とか。
ではでは。
 

Re:観艦式:乗艦応募が始まりました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 8月 7日(水)22時40分42秒
  こんばんは。
「“かま”こと かまだ」さま。ご無沙汰しております。

こちらも猛暑で、外を移動する際は、短区間であっても、まいりますね。
子供の頃に観た「光速エスパー」(実写版)で、日射が強烈すぎて、殆ど外にはいられない
(まともに日射を浴びると死んでしまう?)、ある星が舞台となった話がありましたが、
それを思い出してしまいます(笑。
エアコンのあるところに逃げていたいですが。

観艦式は、私も先週末に申し込んでみて、顔写真ファイルのアップには驚きました。
正直言って、観艦式のチケットであれば、もし仮に、好天と分かっているとすれば、
「かなり高価でも欲しい」ものです。

こう言って失礼しますが、乗り物酔いしたことがない者として、どんな艦にしても、
やや揺れる艦橋前の甲板辺りで、風に当たりながら(航走しているから常に強い風を受ける)、
海や空を眺めたり、最高ですね~!

ずっと外にいるのがきつければ、艦内巡回もよいです。
昔は入ることができた、艦橋内や、機関(の操縦・指令室)も中はメカメカしくてよいし、
食堂や、医務室なんかも見ればとても生活感が感じられて興味深いです。
観艦式でではないですが、「しらせ」の広い各船室に比べ、護衛艦のそれらは狭いです。
ちなみに呉の「鉄のくじら館」の「あきしお」実物の艦内とかはひどく狭く見えて、それも
とても生活感がしていました。

ま、抽選でとなると、かなりの倍率のようで(数十倍?…?)、あまり期待せずに待ちますが、
けれど、観艦式には何とか行きたいですね~!

で、横田基地なんですが、イマイチ不調で、炎天猛暑の中を巡回するのもきつい感じです。
(以前の、撮影と本HPの写真掲載やら、我ながら、よくやるわ、と感心してしまいます…)。
何かサプライズ機(前に、B2の、幻の噂がありました)が来るとかあればとも思いますが。
で、お会いする方は、その後の別行事でもいいですね。
ということで、観艦式とか行けたらよいです。季節もいいし(写真は2012年観艦式での撮影)。
ではでは。
 

千歳航空祭のコンデジ写真

 投稿者:はるな  投稿日:2019年 8月 5日(月)21時50分46秒
  とんぺい 殿 こんばんは

日曜日にちょっと冒険へ千歳航空祭へ行ってきました、Mori様の岩国写真を観まして、ひとつ
こちらも撮りに行こう、と。写真はコンデジ、そのなかでも望遠に強みのあるG3Xで撮影しまし
た、EOS-7Dと連結して撮影しまして。新型の政府専用機が好い面持の航空祭でした

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

観艦式:乗艦応募が始まりました

 投稿者:かま  投稿日:2019年 8月 3日(土)02時58分36秒
  こちらでは初めまして。Facebookでお世話になっております“かま”こと かまだ です。
この猛暑な日々、いかがお過ごしでしょうか? 私はヘロヘロです。(苦笑)

さてタイトルですが、観艦式の乗艦券申し込みが8/1から始まりましたが、
今回は転売防止のため顔写真添付というのも何か物々しいですね。
私は船酔いが激しい体質なので、横浜の大桟橋に大型のDDHが寄港するならば
事前に見に行ってみようかなと言う程度です。

…話は変わって横田基地の友好祭ですが、9月の14・15日だそうです。
相変わらず私は小食ですが、肉煙を浴びに(?)行きませんか?
ではでは。

https://kankanshiki2019koubo.jp/

 

Re:三沢アメリカンデーに行ってきました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 6月30日(日)15時25分15秒
  こんにちは。

最近、兵器的なものも、一層高度化してきて、ステルスや、電子化も理解しにくいくらいの
謎化、ミサイルも超高速化、そして艦載では、レールガン、レーザーなどが増えそうですね。

レーザーなんて子供の頃、兵器であっても妙に憧れみたいなものを抱いたり、何年か前にも、
このHPにも載せた、レーザー搭載ミサイル迎撃機とか、スペックを妄想してみたりと…

けれど、そんなのが当たり前化しつつある今、自分としては、なんか冷めてきています…。
異常に金がかかるし(自分だって、結構払うことが実感できるくらいに…)、
それが、運用の意味やらも説明不十分で、政的に爆買いさせられたりで…(何とアホらし!)

で、そんなことだけが理由でもなく、そういう「交流会」的な行事に惹かれたりします。
よく言えば、文化交流ですし。

横田や、横須賀の、兵器展示エリアとは別の「後方支援的」催しはいいですね。
大きく分厚い、肉パテを、煙をあげながらジュージュー焼いて、それをはさんだ
ハンバーガーなんか、今、思い出しても食べたくなります。いつ行っても食べたいです!
よく売られている、ゲータレードは、色鮮やか:毒々しすぎて、飲んだことないですが(笑。
厚木でみかけた、茶道部?の発表会では、きれいな白人のご婦人が、綺麗に和服で正装して
お茶をつくっていて、よくできた「セット」とも、感動的でした。

写真のロボットは、今見れば、古いですが、知る限り、1990代初頭に、サブクローラ
(フリッパ)を初めて的に搭載した、米国産の「ANDROS」というシリーズのもので、
後に、WESTING HOUSEに移管され、その後、Rockheed Martinかどこかに移されたものです。

今、日本で、原発探査や、廃炉用に、いろいろなロボットが試作されていますが、
それらに搭載のサブクローラやらは、既に、30年近く前に搭載されていたものでした。
(私だって、名案がなくて、似たものを作ったりしたので、バツが悪いです)

ぜんぜん進歩していない、「古い」のは、今の最新物かもですね。
日本のロボットはどうなるのでしょうねぇ?(工場内などのいわゆる産業用は除いて)
 

三沢アメリカンデーに行ってきました

 投稿者:mori  投稿日:2019年 6月23日(日)21時53分56秒
  三沢市で「アメリカンデー」というイベントが開催されました。あいにく霧雨の降るイベントには不向きな天気でしたけど。
ミリタリーイベントというわけではなく「お祭り」なので、軍用機のフライトデモや地上展示はありませんでしたが、米軍の消防車や除雪車などの作業用車両が基地の中で展示されたり、基地の前の道路を行進したりと、後方支援用装備をいろいろ見ることができました。
個人的に面白いと思ったのが爆弾処理用ロボット。カッコ良さ、スマートさとは無縁の、いかにも「手作り」という感じがするメカです。なんだか大学時代に作ったロボットを思い出しますね。
 

観艦式

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 6月21日(金)22時41分37秒
  こんばんは。

観艦式のホームページを何気にのぞいてみたら、乗艦券の申し込み、抽選は「夏頃から」
だそうで。もう夏ともいえるし、7月から?でしょうか、何とか行きたいですね~
平成24年度はバッチリ行けて、天気も上々でしたが、平成27年は、お誘いは受けたのですが
諸事情で行けませんでした。その後書店で売っていた、観艦式特集記事のある雑誌が
恨めしかったです…(やっぱり、自分で行って撮影したい!)

今週、周りでオリンピックの抽選入場券のことをいろいろ聞きましたが、みな1人数万円~で
驚きです。10万円!級の券を狙っていた人もいました。
IOCやらJOCやら(それ、集金団体ですか??)、そしてきっと都さえ大儲けのはず。
国民の税金数兆円以上を浪費投入しておいて、そんな高値で販売って驚きですね~

私は、観ないことはないですが、エアコンを効かせたウチのテレビで十分OKです。
何で8月頭にやるんでしょう?それは結果的には、みな米国視聴者様、スポンサー様、
特に他国際スポーツ関係協会様のためですねぇ!
「集金是第一」の大会ですから!(苦笑。(1964のときはきっと違ったのでしょうね)

そして観艦式とか、ちゃんと暴利なんか全く取らないで還元してやってくれる。
外れたってまあ、納得ですよね。
とはいえ、外れないで、何にしても今回、
『令和元年観艦式』いい天気でぜひ乗艦して臨みたいですよ!!
写真も、バッチリ撮りたいです。う~ん、行きたい!
 

Re:青森駐屯地に行ってきました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 6月15日(土)14時31分12秒
  こんにちは。

FH-70の発砲焔とか、いいですね(あの砲のは、撮れたことがありません…)。
隊員たちの雄叫び~駆け込んで、というと、2010年頃に行った、横須賀の武山駐屯地祭を
思い出します。
確か、祭風スタイルの隊員が、わ~っ!と駆けてきて、それも驚きでした。
傘をかぶって、戦国時代なら槍を持った足軽でも、あんな感じで来られたら、
それは、かなりの恐怖感なんだろうな、とか思えます。

74式も去ってしまいますね。そこそこではあっても、あの装甲感(小火器はもちろん、
中口径火器にも耐える)は、とても貴重&重要な気がするのですが…

機動戦闘車については、走行間射撃の火焔をきれいに撮りたいですが、
まあ、それが撮れて、このHPに載せられたらよいですかね~。

でも観艦式も行って、「いずも」やら、いろいろを撮っておきたいです。
因みに、「あきづき」以降の非空母形の護衛艦については、さっぱり分かっていません。
「ズムウォルト」(技術的にはとても興味深い)ほどでもなくても、
ヨーロッパの新鋭艦みたいな斬新な艦型も見たいですが、どうなのでしょうね~

何か「イージス・アショア」のこととかのいろいろで、最近は近代兵器、装備品への興味が
ひどく失われてしまいました。
年に5~6兆円やらでも、以前は、まあいいや、だったのですが、最近は、その配分やら
見ていて、あえて、興味を消しているのかもしれません。ズルくてすみません(笑。

ではでは。
 

青森駐屯地に行ってきました

 投稿者:mori  投稿日:2019年 6月 9日(日)19時40分52秒
  青森駐屯地創立68周年&第9師団創立57周年の記念行事がありましたので、青森に行ってきました。
中国・四国・近畿地方の陸自の記念行事では、式典の時に隊員がグラウンドに入る時は、隊列を組んで行進しながら入場・整列するものですが、ここでは式典の開始の合図代わりにFH-70が空砲を撃ち、隊員たちも雄叫びを上げながらグラウンドに突撃するように駆け込んでくるという、まるでお祭り騒ぎのような始まりでした。
訓練展示でもFH-70や74式戦車の射撃回数が多いような気がしましたし、東北人は盛大に騒いで盛り上がるのが好きなのかもしれません。
他の駐屯地ならやっているだろう「装備品展示」というものがなかったのがちょっと物足りなかったですけどね。
 

Re:今年も岩国に行ってきました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 5月11日(土)16時45分12秒
  こんにちは。

青森⇔岩国というのは、スゴい機動力ですね。
先の連休中は、殆どこもっていたので、今さらですが、いいなあ、と思いました。
いろいろ出かけるのはよいことです。今頃は晴れていればなおさらいいですね。

よく撮れていますね。よい、明るいレンズで、解像感たっぷりでなかなかです。
(何回か岐阜とか行って撮ったのですが、機材も腕も悪くて、私は航空機撮影は諦めてますw)

最近は、カメラでの撮影は旅行が殆どなので、コンデジ(だけど撮像素子は1インチとか
案外きれいに撮れるもの)主体になっていて1眼レフは長く出番がないです。
人の結婚式があったりで、どうしようかな、とか考え中です。

で、近く、観艦式、総火演とかに行くことができれば、そこで1眼レフ登場ですね。
観艦式は、動きがゆっくり系なので、私でも、まあ、何とかそこそこの写真も撮れて
いつも割と嬉しかったり。

最近は行かなくなったモーターショー(実は当時は空いている日に入れた)で
ピカピカのクルマ(あまり動かないからじっくり撮れる)、そして、
コンパニオンおねえさんを撮るのがよいです(あれは中々楽しい。笑)
 

今年も岩国に行ってきました

 投稿者:mori  投稿日:2019年 5月 5日(日)23時15分9秒
  岩国フレンドシップデー、今年も行ってきました。
昨年の岐阜基地航空祭には足の骨折のために行けなかったので、EOS 7D MarkIIと70-200mm F4のLレンズ、それと2倍のエクステンダーを飛行機撮影に使う初めてのイベントということになります。
最初は写真がブレまくりで、やっぱり僕は写真の才能がないのか? と落ち込んだりもしましたが、シャッタースピードを1/250から1/1000に変えるとブレた写真が大幅に減り、良い写真が撮れるようになりました。
やっぱり高倍率ズームレンズのコンパクトカメラと比べると、連写速度や連続撮影枚数だけでなく、狙った被写体をファインダーに捉える時とか、動く被写体をファインダーから外れないようにする時とか、使いやすさが全然違いますね。高い金を払って買ったのは無駄ではありませんでした。
 

Re:Re:さっそく大湊に行ってきました

 投稿者:mori  投稿日:2019年 4月29日(月)19時16分50秒
  > 最近は、艦橋内や、機関室(の指令室?)に入れないことが多いですが(残念…)、
> どうでしたか?
やっぱり見学は上甲板だけで、艦内に入ったと言えるのはヘリ格納庫くらいでした。
ただ、これは比較的新しいむらさめ型だからで、古い「はまぎり」や「せとぎり」なら
艦橋にも入らせてくれるかもしれません。

> あそこだと、私の好きな「はやぶさ」型ミサイル艇もいたのでしょう。
確かに「大湊地方隊」に「わかたか」「くまたか」が所属しているようですが、
普段は北海道の余市にいるらしく、この基地には姿が見えませんでした。

大湊では桜がちょうど満開の時期で、桜と艦船の両方を楽しむことができました。
桜の咲く坂道を下って艦船が停泊している岸壁へと歩くのはワクワクしますね。
 

Tompeiのモノづくり(更新)

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 4月29日(月)16時27分34秒
  こんにちは。とんぺいです。

このホームページの創設動機にもなった、おもに技術趣味やアングラ活動で創ったメカや
ロボット、そして、それらを生んだ活動そのもの(その後の私の人生を変えた!?学生時代の
母校「ロボット技術研究会」や、入社後の「アイデアコンテスト」ほか)を写真により紹介した
標題のページを、おもに、説明文を加筆修正して再アップしました。改めてご覧くださいネ!

http://tompei1.la.coocan.jp/Syumisyoukai.htm

今から見れば、スゴく古く、ローテクで、あるいは「昭和」的なものでいっぱいです。
(昭和時代の子供の頃、2代前の「明治」なんて「伝説の偉人たち」の異次元世代でした。
しかし、これからの「令和」世代にとって、「昭和」は同じ見え方になる訳で、驚きです!)
説明文中では、そんな中の「古きよきもの」にもいろいろ触れています。
技術的な、あるいは、技術開発的な側面から見れば、ホント、「古きよきもの」はいっぱい
あったのだなぁ、と、改めて思わされます。
(映画や、ドラマの中の世界のような、きれい事の世界とはずいぶん違った本音としてです)

まあ、母校「ロボット技術研究会」の創設エピソードなんて、何年前か?を数えれば、
その古さを再確認させられてしまって、改めて驚き、何故かひどく困ってしまいます。

そんな技術レトロも含め、「何がよいのか?」を考えるきっかけネタにでもなれば幸いです。
ぜひ、ご覧くださいネ!  
 

Re:さっそく大湊に行ってきました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 4月29日(月)15時45分27秒
  こんにちは。

いろいろ艦がいて、特に乗艦できてよかったですね。
ちょうど、10年前の今頃、横須賀で初めて「ひゅうが」に乗艦したのを思い出しました。

最近は、艦橋内や、機関室(の指令室?)に入れないことが多いですが(残念…)、
どうでしたか?

そのうち観艦式が行われたら、ぜひ(何が何でも!)行って、実はまだ見たことがない
「いずも」やらもいる艦隊を観たいですね~。晴れた日に。
やはり、(海上に浮かぶ)艦船を観るのはいいものです!

写真の、晴天の艦船、いいですね。
あそこだと、私の好きな「はやぶさ」型ミサイル艇もいたのでしょう。
あの型にも乗ってみたいものです。
できたら、高速試乗とか(乗り物酔いというのは未経験なもので)。

今頃は、桜の盛りも過ぎたのでしょうか。昨秋みたいに、また温泉巡りに行きたいです。
そんな北東北、またまた恐山に行って、大湊で艦船を眺めて、夜は(ぬるめの硫黄泉の)
温泉でゆったりしたいです。
そんなときに、何故かよい考えが浮かんだりするものです(それをねらったりはしないですが)。
もし、巡ることがあれば、寄るかもしれませんから、よろしく。

では。
 

さっそく大湊に行ってきました

 投稿者:mori  投稿日:2019年 4月29日(月)11時03分18秒
  青森に引っ越したので、青森のミリタリー名所と言えば、三沢基地に並ぶ知名度の大湊海上自衛隊に行ってきました。
岸壁まで歩いて、「夕立」に乗艦して見学することができましたし、「しらぬい」をはじめ色々な艦を間近に見ることができました。
ただ、この見学は1日40名限定なので、ゴールデンウィークなど客が多いと思われる時期は早めに行って列に並んでおくのが安心だと思います。
 

Re:第二海堡上陸見学ツアー

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 4月20日(土)03時41分4秒
  峠の虎 殿

「第二海堡」って、前にも探して、行けるのかな?とか思っていました。
日時など都合つけば、行ってみたいです。

因みに、猿島も行ったことがなくて、そのうちぜひ行ってみたい状況でしたから、
両方でもいいです。

メールで状況お知らせ頂けますか。
では。
 

第二海堡上陸見学ツアー

 投稿者:峠の虎  投稿日:2019年 4月18日(木)22時38分55秒
  ご無沙汰してます。

第二海堡上陸見学ツアーの一般観光業者解放が今月から始まったようで、
適当な所でつるんで突入しようと思いますが、いかがですか?
猿島との抱き合わせツアーがほとんどみたいですが、
出来れば単独の安い所狙いで。
 

Re:青森に転勤になりました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 4月11日(木)22時31分45秒
  こんばんは、ご無沙汰です。
青森、もう落ち着きましたか?
これから桜の季節になるわけですね。
このHPにも写真集をアップしていますが、昨年秋に、ある休暇で、1週間、北東北の
温泉ほかを巡りました。超よかったです!
青森だと、酸ヶ湯温泉(八甲田山近くで北東北の豪雪地点としてもよく聞かれますね)に
3泊して恐山(3度目?)や奥入瀬にも行きました。よいところですよ、特にこれからの季節。
全国いろいろ行きましたが、温泉に関しては北東北が一番です。
本格的な?三沢基地が近いのもいいですね(行ったことはありませんが)。
いい機材に負けないようにいい写真を撮って、ここにもアップしてくださいね。
北東北なら、静的な風景にしてもいっぱいあるでしょうし、一見簡単でも、桜の写真も
いいですね。弘前城址の桜とか(今も天守閣周辺は工事中だと思うのでそこは注意)。
公私ともに頑張ってくださいね。
では。
 

青森に転勤になりました

 投稿者:mori  投稿日:2019年 4月 8日(月)20時18分53秒
  報告が遅れましたが、転勤により4月から青森で働くことになりました。
ですが、ここには大湊とか三沢とか、ミリタリーマニア的に面白そうな場所がたくさんありますので、新たな気持ちで仕事も趣味も頑張ろうと思います。
まずは9/8(日)の三沢航空祭に向けて写真の腕を磨いておかねば。
 

日本を変えた 千の技術博

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 2月17日(日)14時47分21秒
  標題の「千の技術博」を観に、上野・国立科学博物館に行ってきました。
同じ上野 東京都美術館の「奇想の系譜展・江戸絵画ミラクルワールド」も観たかったので、
久々の上野の散策でした(いいものです)。

「千の技術博」は、「日本発の技術」の展示をイメージして行きましたが、副題にあるように、
「日本を変えた」技術の展示で、日本発は案外少ないんだね、という印象でした。
初期のマイコン、電卓、SONYのAIBO、その後、世界的なものを維持できている日本発の
産業用ロボットなど、そして、素晴らしい明治維新頃の技術改革などが印象的でした。

ただ、科学博物館では、常設展示の方が、広く、また各技術においても多数の展示品があり、
深く扱っているような気もしました。
そこには日本限定物でも、初期の電子計算機や、テレビ、物理実験装置、人工衛星等の宇宙モノ
等があり、かなり見がいがありました。零戦だってありますから。
http://tompei1.la.coocan.jp/ScienceMuseum.htm
そちらも久々に再観したいところです(上記URLは15年も前の記録です)。

いずれにせよ、今や、理念無き政府、行政の指導には期待はできなくなり(展示の頃の昔には、
そんな指導が期待ができて、上手く回っていたのでしょう)、それでいて、非生産的な
業界が未だ世を牛耳っているような亡国日本においては、観て、いろいろ考えられれば
よいのかな、という貴重な展示会でした(懐古趣味にひたることがないようにはしましょう)。

因みに「千の技術博」には、黒っぽいジャンパー(ブルゾンですか)かコートのオジサンが
圧倒的に多く、一方、「奇想の系譜展」には圧倒的に女子(こちらも比較的年配)が多く、
対称的でした。どうでもいいですが。

時間があればぜひどうぞ。
 

Re:戦艦榛名とか空母加賀とか

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 1月26日(土)17時24分13秒
  こんにちは。

先の書き込みの3枚目の左端に見えるのは、単砲身でなく連装砲だったのですね。
その背景写真の富士周りからして、その次にこちらが書き込んだ写真(観艦式にて)と同じ際の
撮影のようです。

最上型重巡、秋月型駆逐艦(まるで防空艦)、そして陽炎型駆逐艦は最も好きな帝国海軍艦艇
です。
最近の護衛艦は、あまり見ていませんが、やはりくどくどですが、観艦式に行きたいですね~
護衛艦以外の支援艦では「ちはや」に乗っての参加が印象的でした。
最近、2次戦の航空機や軍艦の開発史的な本をいくらか読みました(再読です)が、
旧軍の戦艦など、国力、最新鋭の技術、人工を惜しみなく投じても殆ど全く役に立たなかった
(皮肉にも、新鋭艦であればあるほど正確に比例して。抑止力以外にはほぼ無?)けれど、
やっぱり大きな艦に乗ると気が大きくなりますね~(ひゅうがや、きりしま他に乗った感想)。

で、今の米巨大空母なども大国主義で、乗っている方、運営している方(国)は、
「オレたち最強!」を謳いつつも(実は冷静に不安を感じている者もいるはず)、
実戦で、「どこかの大国が本気を出したなら」、核攻撃によらずとも、開発されつつある
(開発済みの?)超高速対艦ミサイルや、高速魚雷や、飽和攻撃(実は、以前に映画
「バトルシップ」で初めて実感しました)によって、悲しいかなすぐに戦闘不能~爆沈と
なるのでしょう。
放射能をいっぱい撒き散らされて迷惑千万、非常に困ります。
経験的にそんなことにはならないとみて、適当な装備で放っておかれているのでしょうか。
乗員の安全を考えればいい加減で困りものですが。

今年はアメリカの6番目の軍種「宇宙軍」も近々創設かもらしいですねえ…
そういうものまで要るようになるとは、もったいない限りです。
 

戦艦榛名とか空母加賀とか

 投稿者:はるな  投稿日:2019年 1月21日(月)23時47分21秒
  とんぺい 殿 こんばんは

前回の写真ですが、一枚目が戦艦榛名、呉で終戦の日まで停泊中に施されていた縞模様の迷彩が再現されています。二枚目は空母加賀、盾状の飛行甲板にミッドウェー海戦時に艦識別用に書かれていた“カ”の字が書いてあったりします。三枚目は重巡洋艦摩耶、防空強化改修後を描いていて組立時に折れそうな25mm機関砲砲身に冷や冷やしつつ撮影でした

今回の写真は、重巡洋艦鈴谷と重巡洋艦熊野、駆逐艦秋月と駆逐艦照月、駆逐艦陽炎と駆逐艦不知火、です。

>観艦式やるなら、もう、最後でもいいから行きたいですが

全くその通りで、多用途支援艦でも掃海艇でも良いので、御縁あれば、いいですよね・・・

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

Re:謹賀新年二〇一九

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 1月 3日(木)05時42分10秒
  あけましておめでとう! はるな殿。

今年は、全て色合いが落ち着いてきれいでよいですね!
わたし的には2枚目がいいです。
よく知らないのですが、1枚目は戦艦(大和型でない。それも昭和以前の近代化改装前の)、
3枚目は古鷹型重巡(これも新造時の古め)、2枚目はF35も写っているし、いずも型?

ひゅうがは3回くらい乗ったのですが、いずも型は直接見たこともありません。
一度、航走しているところで乗ってみたいですね~。やっぱり観艦式ですか。
昨年末アップした(2018年新コンテンツなし、が許せなくていきなりドッと)
秘湯巡りやらがよくなって、ミリタリ系は殆ど行っていません。
昨年の総火演は行けたのですが天候がイマイチでアップできるレベルになくて。

観艦式やるなら、もう、最後でもいいから行きたいですがどうなるのでしょうねえ?
天皇退位で今年秋なのか、それとも「国策・国家総動員・学徒動員」オリンピック支援で
来年なのか、観艦式自体は待ち遠しいのですが。

今年もよろしくお願いします!
 

謹賀新年二〇一九

 投稿者:はるな  投稿日:2019年 1月 2日(水)22時57分22秒
  とんぺい 殿 あけましておめでとうございます!

今年も毎年恒例という新年写真を作成してみました

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

北東北 秘湯めぐり

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年12月31日(月)17時22分15秒
  ◆ 今秋(2018/10)、最高の紅葉を眺めながら秘湯を巡る旅をしました。
 温泉は、長くゆったりつかっていられるぬるめの湯でなくてはいけません。
 泊まった3つの温泉はそれを完全に満足する、しかも温泉らしい硫黄泉で、
 完璧でした。
 温泉以外の風景も併せて、周遊記としてまとめましたので、ご覧ください!
   ↓↓↓
http://tompei1.la.coocan.jp/KitaTohoku.htm

 

スイス周遊写真記

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年12月31日(月)17時13分34秒
  ◆ 昨年、2017年の夏にスイスに行きました。
  もともと、とても行きたかったのですが、
  清々しい自然とともに、発達した登山鉄道が
  よかったです。

  登山鉄道の写真も含め、周遊写真記としてまとめましたので、ご覧ください!
   ↓↓↓
http://tompei1.la.coocan.jp/Swiss2017-1.htm
http://tompei1.la.coocan.jp/Swiss2017-2.htm

 

Re:英艦アーガイル横須賀入港

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年12月30日(日)18時10分11秒
  こんにちは。

アメリカの艦もそうですが、ヨーロッパの艦艇は、ステルス対応でなくとも外観が洗練されて
見えます。投稿された英艦もステルス性は不十分でしょうが、それに比べると日本の護衛艦は、
大分前からず~っと同じ外観に見えます。特に艦橋やマストとか。

最近みかけた「世界の艦船」にその辺の今後のことが出ていましたね。
ステルスの反映などは感じられましたが、何かカッコイイ感じではなかったです。
まあ、格好よくすることが大切ではないのでしょうが。

やっぱり「一番カッコいい軍艦」は今になっても帝国海軍重巡「最上」型です。
(「最上」の、ある写真(このHPにも載せていますが)が最高!)

因みに横須賀もだいぶ行っていません。暖かくなったら、久しぶりに「横須賀軍港めぐり」
にも乗って、観て周りたいです。観艦式も行けたらなあ!ですが。
 

英艦アーガイル横須賀入港

 投稿者:はるな  投稿日:2018年12月27日(木)19時10分15秒
  とんぺい 殿 こんばんは

なにやら横須賀基地にイギリス海軍フリゲイトのアーガイルが入港していました

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

Re:Re:山用カメラ新調

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年12月19日(水)22時13分49秒
  こんばんは。

> F35Bは、Aと合わせて100機ですね。

でなくて、やっぱりもっとでしたね。147機とかいってる。
ある意味必要でしょうし、そりゃ、「いずも」を発艦するF-35Bとか観たいですよ。
ですが、とにかく、購入の背景が腹立つ。
ホント、ポチだ! ポチはずいぶん頭がいい方だから、亀とか、鮫(!)並だ。

F-35Bを激増させた分、イージスアショアとか、PAC-3とか、購入予定を
キャンセルしてくれよ!
「金満搾取オリンピック」並みの無為出資!ムダ金やめてくれ!
そんなこんなを集めたら、すぐに10兆円くらい行きそう。信じ難い愚行寄せ集め!

その他、ロクなことがないこの頃(自分が払った税金も「捨てられる」から腹が立つ)。
てなことだらけで、最近は朝もテレビニュースは見ないし(精神衛生上よくないから)、
新聞もサラっとしか読まなくなった…

 

Re:Re:山用カメラ新調

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年12月15日(土)21時59分18秒
  こんばんは。

> コンデジは、連射と言うか、連続撮影がもたもたしている

G7Xですと、自分も必要程度が分かるミリタリ行事において、他の人が、そこそこ連写機能は
使えるよ、と話していました。
ただ、撮った直後の、バッファからの記録(SDへ)に時間がかかり、
その間に次のチャンスを逃すことがある… と聞きました。昔から同じような課題のようです。

で、実は自分のG7XmkⅡでは(その他の所有コンデジでも)、
昔からの「コンデジの連写機能」への酷い不信感からか、
連写機能を使ったことがありません(もったいない!)。動画撮影機能は使っていますが。

しつこいですが、先に書いたSONYの高級超高価コンデジRX100Ⅵはその辺を
クリアしているみたいですが、やっぱりその辺は、せっかく持っている一眼レフ機に頼ります。
長年の自分としては無理のない習慣ですね。

あと、むしろ今後は、4K動画等からの1コマ切り出しを期待しています。
Panasonicが強く主張している使い方ですね。中々理解されないみたいですが…
実際、条件がよいと、大伸ばししないスナップ(L版印刷)等であれば、既存機の
2K(Full-HD)動画からの切り出しでも、まあ見られる写真プリントを得たりします。
そういう対象なら、4Kになれば、そこそこ画質にこだわる自分でも満足できそうです。

何せ、4K動画からなら、30コマ/秒連写相当ですから、火砲の発砲火焔なんかの
高速短時間撮影にもバッチリです。
 

Re:山用カメラ新調

 投稿者:峠の虎  投稿日:2018年12月 6日(木)18時40分11秒
  F35Bは、Aと合わせて100機ですね。

北方四島は、盗人に追い銭はいかんですよ。
ロシアに巨大地下要塞を構築させ、散々散財させてから奪い取るのです。
そのためには、戦艦の火力が必要という訳です。
戦艦はイージスにはしますが、価格的にはほぼ国産で出来ますからね。

日本に空母は必要かと言われれば、不要としか言えないのですが。
戦時中に南方戦線に展開した時も、結局空母は引っ込めて基地航空隊だけにした経緯があります。
中東まで持って行くと言うなら別ですが(笑)。

コンデジは、連射と言うか、連続撮影がもたもたしているのが多くて泣きますね。
鉄ちゃんもどきで通過電車待ちした時も、シャッターチャンスは1回です。
最初から連射モードにしておいても、余計に待ち時間が増えるだけで、使う気がしない。
その点、G9Xは1秒間に3~4枚シャッター押せます。
これが普通のカメラなんだと実感した次第w



 

Re:山用カメラ新調

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年11月29日(木)23時01分39秒
  こんばんは、ご無沙汰です。
今後も、時々ぜひどうぞ♪

吠えておられてよいですよ~。
私も、最近、いろいろ吠えるというか、むしろカッカ来ることが多くて困ります。
今日も酷く頭に来て、抑えるのに困りました(笑。
先にアップした東北旅行では、新聞、ネットはなく、テレビも殆ど観ず、
秘湯にゆったり入っては休み、していましたから、本当にココロが洗われました。
最近は、情報はラジオ(これにも最近、イラつくことが多いですが)、そしてメールが
あればよく、SNSなんて要らない(実際、殆どいじらなくなりました)、
あとはその時読みたい本があればよい、といったところです。

まあ、北方四島は、バブルの頃に、クソ金で買っておけばよかったのにね、と思いましたが、
最近の本の宣伝で、田中角栄がサハリン(南半分?)迄をも買い取ることを考えていた云々と
あって、ホント同じ考えだよね~!!と思いましたっけ。
「Japan as No.1」なんておだてられていた嫌な頃、国も行政も民間の一部も、その上層部が
マネーゲームに興じていたあのクソな頃、
プライド捨てれば、四島なら買えていたんじゃないかな~。だったら、超惜しいなぁ!
「バブル」は自分にとって殆どよいものではなかったし、あれがその後の日本を崩壊させつつ
ある元凶と思っています。余談ですが。

F35Bによる空母運用の話は、「いずも」級の登場時点なら、素直に、広く迅速に守備できて
いいよね!と思えました。まあ、今だって、実のところはそうで、良いことなのでしょうが。
しかし、何か、まさに降って湧いたように、想定上のA型に加え、追加100機(ですよね?)
だったり(総額2兆円くらい?まあ、オリンピックよりはよいですが)かなり引っかかります。

その上、並行して、既発表の試験で撃墜できた率が数割にも満たないとかいう迎撃ミサイル
(条件次第じゃ、殆ど当たらない感じ?)、少なくとも公式撃墜データを聞かない
イージスアショアとかPAC3追加もあって、明らかな『トランプ=アメリカ』からの
無理強いでの導入(購入)、実はかなり腹が立っています(止めてくれ!考えろ!)。
まあ、オリンピックよりはよいですが(でもないか??)
次期戦闘機だって、どうせね~って感じ(何が今さらF22とF35のミックスだ!?)

コンデジは、一時は買ってみようかと思った機種もあった、そしてそれらが載った
女性誌みたいなかわいい感じの力の入ったカタログも素敵だったCASIOが撤退とか、
いろいろ悲しいです。
現有スマホの写真がかなりきれいなのは認めますが、ズームがあって、やはり有効素子数、
メモリ確保量が大きいコンデジ、ましてや一眼レフの画像には敵いません。

で、先に行った東北には、一眼レフか、1インチ素子のG7XmkⅡか迷ったのですが、
自分としては、「写真撮影旅行」<「旅行で気軽に撮影」なのであって、後者となり、
結果、とてもよかったです。
腰に付けたソフトカメラケースでどこへでも邪魔にならずで。
もう一眼レフ(古めのD7000)は旅行用にはならず、総火演や観艦式とかに行けたとき
専用かな(連写機能も大事ですから)。まあ、それでもいいのですがね。

で、コンデジのブレ防止は、昔から、SONYのコンデジ
(現有ではHX90V。1/2.3インチ素子ですが。2012年当時のHX30Vでも)が
とてもよく、スゴく気にっていて、G7XmkⅡでの動画より、HX90Vの動画の方が
明らかに滑らかで、ブレとしても少ないです。そこは、SONYのお家芸ですね。

そんなで、これも先に書いた、そんなコンデジスペックの総決算的に思えるSONYの
RX100Ⅵがメチャクチャ欲しいのですが、如何せん、買値で15万円近くなので、
諦めています(けれど未だに欲しさがくすぶっている...)。

写真は1枚目は某城跡の辺りですか?花火は撮ったことがないのですが、綺麗でいいですね!
G9XmkⅡもよいですよね(確か、G7XmkⅡを買った頃は未発売?)

先のRX100Ⅵを諦めた後、所有のHX90Vのやや上位機種の廉価版コンデジも出て、
SONYはまだ中級~上位コンデジではやる気十分なようで安心です。

一方、先日はCanon、Nikonがフルサイズミラーレスを競って発売していましたが、
私は、「ミラーレス機のカタログは持ち帰ったことがない」くらいに関心がないのです。
やはり、高性能なダイレクト光学系のファインダによる、画質劣化や遅れが理論上皆無な
画像を見つつ撮りたいのです(中学で何とか買えたCanonの入門用一眼レフ以来)。
そこでミラーレスは、コンデジみたいに見るか、EVFを付けて見るか(本末転倒では?)で、
それをフルサイズで、そして何十万円でって、さっぱり価値が分かりません
(ここで持っている方おられたらスミマセン、、、)。

まあ、でもカメラ界全体が、スマホカメラに負けず、特にコンデジ(安いのでも、何でも)、
そして王道の一眼レフが伸びて、いいものが適価で普及し直すといいです。
コンデジがいいと書きましたが、Canon80Dとかに比べ、イマイチなD7500の、
「もっと買いたくなる後継機」が出てくれると嬉しいのですが。

そんなで、まあ、いろいろです。
では。
 

山用カメラ新調

 投稿者:峠の虎  投稿日:2018年11月27日(火)13時29分29秒
  毎度のすっかりご無沙汰犯です。
5月9日へのレスですが。

日本のヘリ空母を軽空母に改装する計画が進んでいるようで、何よりと言いますか、
戦略的には鼻先の北方領土問題を解決する方が先だろうと言う事で、
洋上打撃艦隊と強襲揚陸艦隊の編成による奪還作戦を提唱しているのですが、
https://ameblo.jp/noppo-oji/entry-12238509297.html
これを理解して戴ける為政者も専門家もマニアもほとんどいないようです。
反論(対案)も無いので、黙殺されるだけですが。

>カメラは、最近は、低価格のコンデジは扱うメーカーが減ったりして寂しいです。
ホントそうですね。
去年、山用に買ったキャノンのIXY650には、手ブレ改善期待を100%裏切られまして、
今年の夏にその時に出ているのをチェック漏れしていたG9 X Mark IIを買い直した次第です。
同じ1インチ板でG7Xより一回り小さく、重さも2/3(それでもIXYの1.5倍)と、
ポケットコンデジとしてはリミットぎりぎりでしたが、買って正解でした。
他のメーカーでは該当するものがなく、選択の余地が無かったのですが。
暗所でのシャッター速度5倍以上の余裕は次元が違いますが、
それでも1/15秒程度でも、たまに半端なくブレる事もあったりします。
3倍ズームは寂しい所ですが、明るさと引き替えになった感じですね。

写真はかなり薄暗くなった場所ですが、ここで1/10秒。
ISO400まで上げてもほとんど荒れないのもいいですね。

ついでに某所の花火も。
日付と写っている物で場所がバレバレですが。
花火モードの設定が融通が効かず(絞りとISOが固定)、
シャッター速度を露出調整で変えられるのに気付いたのも後の事です。
マニュアル設定をカスタム保存すれば何とかなるみたいですが、ピンボケのリスクはあります。
長時間露光撮影した後、1/2.3インチコンデジのような長い保存待ち時間がなく、
すぐに次の撮影が出来るのもいいですね。
花火の続きはツイッターに上げています。
https://mobile.twitter.com/tigeronpass11/status/1053667050772549632
 

Re:岐阜航空祭2018予行 2

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年11月20日(火)20時38分32秒
  先に、犬山城とC-1の写真で、「歌舞伎モノ」みたいと書きましたが、
今日、J-wings誌を立ち読みしてたら、その機体、実際に
歌舞伎イメージの赤縞塗装、とあってビックリ~!
 

Re:岐阜航空祭2018予行 2

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年11月18日(日)09時57分3秒
  これまたいいですね。
2枚目とかなかなか。

3枚目、確かに城が!
犬山城、よかったですよね~
写真では遠距離ゆえか、かげろうが入っているのですかね。
航空機の塗装は何か歌舞伎モノの赤縞みたいで可笑しいです。
 

Re:岐阜航空祭2018予行

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年11月18日(日)09時51分19秒
  こんにちは。

雲一つない完全青空の編隊、きれいでいいですね~!

1枚目のC-1の、グレーではない、アルミ地肌みたいな、それよりも滑らかにきれいな銀色に
日の丸が、特撮ウルトラシリーズやSFの航空機みたいに妙にきれいでいいです。
青色のF4なんかもいたらね。
 

岐阜航空祭2018予行 2

 投稿者:はるな  投稿日:2018年11月17日(土)11時15分34秒
  とんぺい 殿 連続カキコ失礼します

予行ですので冒険しなければ意味がないだろう、と各務原産業文化センター展望室から撮影して
みました。実は岐阜基地と犬山城天守閣を一枚に収められる撮影位置があると知り驚いたのです
が、岐阜基地を俯瞰風景に異機種大編隊撮影、逆光ではあるのですが、面白い撮影位置かな、と


Mori 様

>「足をギブスで固定する」という経験をすることになりました

あらら、お大事に・・・
実は知人で両足骨折でも車椅子に白レンズを括り付けて岐阜航空祭に臨んだ強者は知っています
が、なんといいますか、御自愛ください

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

岐阜航空祭2018予行

 投稿者:はるな  投稿日:2018年11月17日(土)11時08分28秒
  とんぺい 殿 Mori 様 こんにちは

岐阜基地航空祭予行へ行って参りました。航空宇宙博物館からの撮影です

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

Re:林業用機械の展示

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年11月16日(金)05時20分26秒
  こんばんは、shin殿。

こういう凝った機械は見ていて興味深く面白く、技術者ココロを惹き、いいですねえ。
特に欧州、さらに北欧では一層洗練された超カッコイイロボット的メカ(写真のタイヤが
何と!歩行脚になっていたりする!)があってスゴいです。
それもきちんと実用になっている辺りが日本のロボット界なんかとずいぶん違う。
日本では先日、コマツが、そういう機械を据えたこれまた素敵な見開き新聞広告を出していて
改めて感心したばかりです。

実は国内でこういう系の機械の開発に関わらせてもらったことがあります。
1枚目の写真の「ハーベスタ」は外国製のようですが、同様の国産機もあります。
話すと長いので省きますが、なかなか凝ったよい林業用作業車両です。高価なのが難点ですが。

で、その辺の国内ハイテク系林業メカの開発には国の補助金が付くことが多く、それを
仕切って、管理、推進する「林業機械協会」という組織があり、お世話にもなりました。
まあ、一見、名前からして普通の国の外郭団体なのですが、この「林業機械協会」を戦後、
創設したのは、戦前の三菱重工の「零戦」堀越二郎次郎技師に対する、中島飛行機の
エース技師(隼から疾風とかほかの飛行機迄の設計主務者)小山悌(やすし)氏なのです。
あの日本のロケットの創始者:糸川英夫氏らの先輩・指導技術者でもあります。

最初、「以外~!」と思いました。そんな方が何故、YSとか飛行機の開発に移らなかった
のかは、中島飛行機時代末期に、軍の技術者職も兼ねることになった(それだけ力量を
認められてのことでしょうが)ことがあったそうで、それが祟って、戦後の公職追放の
とばっちりを受けたからが要因のようです。
それでも戦後の荒廃した林業の復興に役に立ちたいと思われてのことでしょう、
まあ、とにかく写真のようなスゴいメカの開発体制の流れには、上記のようなことで
残念ながらイマイチ著名ではない方なのだけれど、三菱・堀越二郎氏と双璧の
小山悌氏の多大な尽力があるわけです。

なんてことは、力作書「富嶽」(あの幻の壮大な戦略爆撃機の本)にも書かれていて、
実は小山悌を抜擢・活躍させたりして、一代で巨大「中島飛行機」を作り上げた「大社長」
中島知久平という「巨人」をとても尊敬していたりするのです(私とは対極のような(笑)
超スゴい人)。

まあ、そんなで、昔の先端技術者は、私にははるかに及ばないくらいの超人が多かった
(けれど、堀越二郎氏も小山悌氏も、ほかの多くの人も、やりすぎの過労でかなり体を
壊しているのも悲惨ですが…)のだなあ、と思うこの頃です。
諸事、頑張らないといけないですね。
 

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