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Re:松島に行ってきました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 8月28日(水)05時26分15秒
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  こんにちは。

航空機撮影は、やっぱり、飛んでいるところがいいですね!
それも1枚目のような、十分なアップで撮りたいです。とても!
(それには、やはり、明るい超望遠(400mm~)レンズ、高速連写カメラが必須でしょうね)

かつて横田に行くきっかけにもなった、何故か大好きなA10の飛行中が撮れたら最高!
(A10って、飛ぶ割に、とても「メカ」「機械」的でいいです。プレステのゲームなどでも、
 低速でも、重防御で落とされにくく、圧倒的な対地攻撃力も超魅力で、よく遊んでいました)

とは言っても、3枚目のカラーリングのF4も、地上状態とはいえ、いいですね。
横田で、緑色系や、水色系の迷彩機体を見た時も惹かれました。
そんなで、割と重量級の航空機が好きなようです。
ミリタリへの興味は、戦艦(重巡)→戦車→航空機と来たタイプなので。

戦艦に代表される重量級艦船が、どうにも役に立たないことを悟っても、仮に、生きる時代が
戦艦活躍時なら、絶対、日本帝国海軍海軍艦政本部にて、戦艦~重巡の名艦を設計すべく、
平賀 譲海軍技術中将を目指して、東京帝国大学工科大学造船学科へ!なんて、中高時代は
よく夢想しました。
(けれど、さらに、あの方は、首席だったそうですね。それも含め、到底無理だけど)

でも、太平洋戦争において、軍として、国として、勝つために本当に有益な軍艦の一種類には、
きっと「大鳳」の改型的(簡単に爆沈しない等の意味で)な空母やらがあったのでしょう。
(けれど「大鳳」って、最高に「惜しい!」モノですね。その最後話を読むと残念で残念で!)
それに準じる「信濃」や「翔鶴」の最後なんて!明らかに当時の海軍は呪われていた!?)

話が完全に逸れてしまいましたが、そんなで、最近は、雑誌では、「世界の艦船」を買う
ことがとても多くなりました。写真もよいですが、読む部分もしっかりあって(量的にも)。
「PANZER」は、最近、写真が同じように見えてくるのと(MBT主体で見ればネタは限られる?)、
読む部分があっさり少ない気がしてしまって…(申し訳ないのですが、案外、立ち読みで
修得できてしまう?)
あとは、たまに(特集がよほど読みたい場合は)、「丸」や「軍事研究」。廃盤になっている
昔の「世界の傑作機」にも欲しいのがありますが。

いずれにせよ、2千円(~3千円)級の雑誌、雑誌タイプ写真集が多いですから、
そう簡単には買えませんよね~。
電子系雑誌「インターフェース」も、特集号(AIモノとか)なんか、やはり2千円級ですし、
「日経サイエンス」も特集号ですと、やはりそんなです。
とても困りますネ。
 
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