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Re:青森駐屯地に行ってきました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 6月15日(土)14時31分12秒
  こんにちは。

FH-70の発砲焔とか、いいですね(あの砲のは、撮れたことがありません…)。
隊員たちの雄叫び~駆け込んで、というと、2010年頃に行った、横須賀の武山駐屯地祭を
思い出します。
確か、祭風スタイルの隊員が、わ~っ!と駆けてきて、それも驚きでした。
傘をかぶって、戦国時代なら槍を持った足軽でも、あんな感じで来られたら、
それは、かなりの恐怖感なんだろうな、とか思えます。

74式も去ってしまいますね。そこそこではあっても、あの装甲感(小火器はもちろん、
中口径火器にも耐える)は、とても貴重&重要な気がするのですが…

機動戦闘車については、走行間射撃の火焔をきれいに撮りたいですが、
まあ、それが撮れて、このHPに載せられたらよいですかね~。

でも観艦式も行って、「いずも」やら、いろいろを撮っておきたいです。
因みに、「あきづき」以降の非空母形の護衛艦については、さっぱり分かっていません。
「ズムウォルト」(技術的にはとても興味深い)ほどでもなくても、
ヨーロッパの新鋭艦みたいな斬新な艦型も見たいですが、どうなのでしょうね~

何か「イージス・アショア」のこととかのいろいろで、最近は近代兵器、装備品への興味が
ひどく失われてしまいました。
年に5~6兆円やらでも、以前は、まあいいや、だったのですが、最近は、その配分やら
見ていて、あえて、興味を消しているのかもしれません。ズルくてすみません(笑。

ではでは。
 

青森駐屯地に行ってきました

 投稿者:mori  投稿日:2019年 6月 9日(日)19時40分52秒
  青森駐屯地創立68周年&第9師団創立57周年の記念行事がありましたので、青森に行ってきました。
中国・四国・近畿地方の陸自の記念行事では、式典の時に隊員がグラウンドに入る時は、隊列を組んで行進しながら入場・整列するものですが、ここでは式典の開始の合図代わりにFH-70が空砲を撃ち、隊員たちも雄叫びを上げながらグラウンドに突撃するように駆け込んでくるという、まるでお祭り騒ぎのような始まりでした。
訓練展示でもFH-70や74式戦車の射撃回数が多いような気がしましたし、東北人は盛大に騒いで盛り上がるのが好きなのかもしれません。
他の駐屯地ならやっているだろう「装備品展示」というものがなかったのがちょっと物足りなかったですけどね。
 

Re:今年も岩国に行ってきました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 5月11日(土)16時45分12秒
  こんにちは。

青森⇔岩国というのは、スゴい機動力ですね。
先の連休中は、殆どこもっていたので、今さらですが、いいなあ、と思いました。
いろいろ出かけるのはよいことです。今頃は晴れていればなおさらいいですね。

よく撮れていますね。よい、明るいレンズで、解像感たっぷりでなかなかです。
(何回か岐阜とか行って撮ったのですが、機材も腕も悪くて、私は航空機撮影は諦めてますw)

最近は、カメラでの撮影は旅行が殆どなので、コンデジ(だけど撮像素子は1インチとか
案外きれいに撮れるもの)主体になっていて1眼レフは長く出番がないです。
人の結婚式があったりで、どうしようかな、とか考え中です。

で、近く、観艦式、総火演とかに行くことができれば、そこで1眼レフ登場ですね。
観艦式は、動きがゆっくり系なので、私でも、まあ、何とかそこそこの写真も撮れて
いつも割と嬉しかったり。

最近は行かなくなったモーターショー(実は当時は空いている日に入れた)で
ピカピカのクルマ(あまり動かないからじっくり撮れる)、そして、
コンパニオンおねえさんを撮るのがよいです(あれは中々楽しい。笑)
 

今年も岩国に行ってきました

 投稿者:mori  投稿日:2019年 5月 5日(日)23時15分9秒
  岩国フレンドシップデー、今年も行ってきました。
昨年の岐阜基地航空祭には足の骨折のために行けなかったので、EOS 7D MarkIIと70-200mm F4のLレンズ、それと2倍のエクステンダーを飛行機撮影に使う初めてのイベントということになります。
最初は写真がブレまくりで、やっぱり僕は写真の才能がないのか? と落ち込んだりもしましたが、シャッタースピードを1/250から1/1000に変えるとブレた写真が大幅に減り、良い写真が撮れるようになりました。
やっぱり高倍率ズームレンズのコンパクトカメラと比べると、連写速度や連続撮影枚数だけでなく、狙った被写体をファインダーに捉える時とか、動く被写体をファインダーから外れないようにする時とか、使いやすさが全然違いますね。高い金を払って買ったのは無駄ではありませんでした。
 

Re:Re:さっそく大湊に行ってきました

 投稿者:mori  投稿日:2019年 4月29日(月)19時16分50秒
  > 最近は、艦橋内や、機関室(の指令室?)に入れないことが多いですが(残念…)、
> どうでしたか?
やっぱり見学は上甲板だけで、艦内に入ったと言えるのはヘリ格納庫くらいでした。
ただ、これは比較的新しいむらさめ型だからで、古い「はまぎり」や「せとぎり」なら
艦橋にも入らせてくれるかもしれません。

> あそこだと、私の好きな「はやぶさ」型ミサイル艇もいたのでしょう。
確かに「大湊地方隊」に「わかたか」「くまたか」が所属しているようですが、
普段は北海道の余市にいるらしく、この基地には姿が見えませんでした。

大湊では桜がちょうど満開の時期で、桜と艦船の両方を楽しむことができました。
桜の咲く坂道を下って艦船が停泊している岸壁へと歩くのはワクワクしますね。
 

Tompeiのモノづくり(更新)

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 4月29日(月)16時27分34秒
  こんにちは。とんぺいです。

このホームページの創設動機にもなった、おもに技術趣味やアングラ活動で創ったメカや
ロボット、そして、それらを生んだ活動そのもの(その後の私の人生を変えた!?学生時代の
母校「ロボット技術研究会」や、入社後の「アイデアコンテスト」ほか)を写真により紹介した
標題のページを、おもに、説明文を加筆修正して再アップしました。改めてご覧くださいネ!

http://tompei1.la.coocan.jp/Syumisyoukai.htm

今から見れば、スゴく古く、ローテクで、あるいは「昭和」的なものでいっぱいです。
(昭和時代の子供の頃、2代前の「明治」なんて「伝説の偉人たち」の異次元世代でした。
しかし、これからの「令和」世代にとって、「昭和」は同じ見え方になる訳で、驚きです!)
説明文中では、そんな中の「古きよきもの」にもいろいろ触れています。
技術的な、あるいは、技術開発的な側面から見れば、ホント、「古きよきもの」はいっぱい
あったのだなぁ、と、改めて思わされます。
(映画や、ドラマの中の世界のような、きれい事の世界とはずいぶん違った本音としてです)

まあ、母校「ロボット技術研究会」の創設エピソードなんて、何年前か?を数えれば、
その古さを再確認させられてしまって、改めて驚き、何故かひどく困ってしまいます。

そんな技術レトロも含め、「何がよいのか?」を考えるきっかけネタにでもなれば幸いです。
ぜひ、ご覧くださいネ!  
 

Re:さっそく大湊に行ってきました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 4月29日(月)15時45分27秒
  こんにちは。

いろいろ艦がいて、特に乗艦できてよかったですね。
ちょうど、10年前の今頃、横須賀で初めて「ひゅうが」に乗艦したのを思い出しました。

最近は、艦橋内や、機関室(の指令室?)に入れないことが多いですが(残念…)、
どうでしたか?

そのうち観艦式が行われたら、ぜひ(何が何でも!)行って、実はまだ見たことがない
「いずも」やらもいる艦隊を観たいですね~。晴れた日に。
やはり、(海上に浮かぶ)艦船を観るのはいいものです!

写真の、晴天の艦船、いいですね。
あそこだと、私の好きな「はやぶさ」型ミサイル艇もいたのでしょう。
あの型にも乗ってみたいものです。
できたら、高速試乗とか(乗り物酔いというのは未経験なもので)。

今頃は、桜の盛りも過ぎたのでしょうか。昨秋みたいに、また温泉巡りに行きたいです。
そんな北東北、またまた恐山に行って、大湊で艦船を眺めて、夜は(ぬるめの硫黄泉の)
温泉でゆったりしたいです。
そんなときに、何故かよい考えが浮かんだりするものです(それをねらったりはしないですが)。
もし、巡ることがあれば、寄るかもしれませんから、よろしく。

では。
 

さっそく大湊に行ってきました

 投稿者:mori  投稿日:2019年 4月29日(月)11時03分18秒
  青森に引っ越したので、青森のミリタリー名所と言えば、三沢基地に並ぶ知名度の大湊海上自衛隊に行ってきました。
岸壁まで歩いて、「夕立」に乗艦して見学することができましたし、「しらぬい」をはじめ色々な艦を間近に見ることができました。
ただ、この見学は1日40名限定なので、ゴールデンウィークなど客が多いと思われる時期は早めに行って列に並んでおくのが安心だと思います。
 

Re:第二海堡上陸見学ツアー

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 4月20日(土)03時41分4秒
  峠の虎 殿

「第二海堡」って、前にも探して、行けるのかな?とか思っていました。
日時など都合つけば、行ってみたいです。

因みに、猿島も行ったことがなくて、そのうちぜひ行ってみたい状況でしたから、
両方でもいいです。

メールで状況お知らせ頂けますか。
では。
 

第二海堡上陸見学ツアー

 投稿者:峠の虎  投稿日:2019年 4月18日(木)22時38分55秒
  ご無沙汰してます。

第二海堡上陸見学ツアーの一般観光業者解放が今月から始まったようで、
適当な所でつるんで突入しようと思いますが、いかがですか?
猿島との抱き合わせツアーがほとんどみたいですが、
出来れば単独の安い所狙いで。
 

Re:青森に転勤になりました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 4月11日(木)22時31分45秒
  こんばんは、ご無沙汰です。
青森、もう落ち着きましたか?
これから桜の季節になるわけですね。
このHPにも写真集をアップしていますが、昨年秋に、ある休暇で、1週間、北東北の
温泉ほかを巡りました。超よかったです!
青森だと、酸ヶ湯温泉(八甲田山近くで北東北の豪雪地点としてもよく聞かれますね)に
3泊して恐山(3度目?)や奥入瀬にも行きました。よいところですよ、特にこれからの季節。
全国いろいろ行きましたが、温泉に関しては北東北が一番です。
本格的な?三沢基地が近いのもいいですね(行ったことはありませんが)。
いい機材に負けないようにいい写真を撮って、ここにもアップしてくださいね。
北東北なら、静的な風景にしてもいっぱいあるでしょうし、一見簡単でも、桜の写真も
いいですね。弘前城址の桜とか(今も天守閣周辺は工事中だと思うのでそこは注意)。
公私ともに頑張ってくださいね。
では。
 

青森に転勤になりました

 投稿者:mori  投稿日:2019年 4月 8日(月)20時18分53秒
  報告が遅れましたが、転勤により4月から青森で働くことになりました。
ですが、ここには大湊とか三沢とか、ミリタリーマニア的に面白そうな場所がたくさんありますので、新たな気持ちで仕事も趣味も頑張ろうと思います。
まずは9/8(日)の三沢航空祭に向けて写真の腕を磨いておかねば。
 

日本を変えた 千の技術博

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 2月17日(日)14時47分21秒
  標題の「千の技術博」を観に、上野・国立科学博物館に行ってきました。
同じ上野 東京都美術館の「奇想の系譜展・江戸絵画ミラクルワールド」も観たかったので、
久々の上野の散策でした(いいものです)。

「千の技術博」は、「日本発の技術」の展示をイメージして行きましたが、副題にあるように、
「日本を変えた」技術の展示で、日本発は案外少ないんだね、という印象でした。
初期のマイコン、電卓、SONYのAIBO、その後、世界的なものを維持できている日本発の
産業用ロボットなど、そして、素晴らしい明治維新頃の技術改革などが印象的でした。

ただ、科学博物館では、常設展示の方が、広く、また各技術においても多数の展示品があり、
深く扱っているような気もしました。
そこには日本限定物でも、初期の電子計算機や、テレビ、物理実験装置、人工衛星等の宇宙モノ
等があり、かなり見がいがありました。零戦だってありますから。
http://tompei1.la.coocan.jp/ScienceMuseum.htm
そちらも久々に再観したいところです(上記URLは15年も前の記録です)。

いずれにせよ、今や、理念無き政府、行政の指導には期待はできなくなり(展示の頃の昔には、
そんな指導が期待ができて、上手く回っていたのでしょう)、それでいて、非生産的な
業界が未だ世を牛耳っているような亡国日本においては、観て、いろいろ考えられれば
よいのかな、という貴重な展示会でした(懐古趣味にひたることがないようにはしましょう)。

因みに「千の技術博」には、黒っぽいジャンパー(ブルゾンですか)かコートのオジサンが
圧倒的に多く、一方、「奇想の系譜展」には圧倒的に女子(こちらも比較的年配)が多く、
対称的でした。どうでもいいですが。

時間があればぜひどうぞ。
 

Re:戦艦榛名とか空母加賀とか

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 1月26日(土)17時24分13秒
  こんにちは。

先の書き込みの3枚目の左端に見えるのは、単砲身でなく連装砲だったのですね。
その背景写真の富士周りからして、その次にこちらが書き込んだ写真(観艦式にて)と同じ際の
撮影のようです。

最上型重巡、秋月型駆逐艦(まるで防空艦)、そして陽炎型駆逐艦は最も好きな帝国海軍艦艇
です。
最近の護衛艦は、あまり見ていませんが、やはりくどくどですが、観艦式に行きたいですね~
護衛艦以外の支援艦では「ちはや」に乗っての参加が印象的でした。
最近、2次戦の航空機や軍艦の開発史的な本をいくらか読みました(再読です)が、
旧軍の戦艦など、国力、最新鋭の技術、人工を惜しみなく投じても殆ど全く役に立たなかった
(皮肉にも、新鋭艦であればあるほど正確に比例して。抑止力以外にはほぼ無?)けれど、
やっぱり大きな艦に乗ると気が大きくなりますね~(ひゅうがや、きりしま他に乗った感想)。

で、今の米巨大空母なども大国主義で、乗っている方、運営している方(国)は、
「オレたち最強!」を謳いつつも(実は冷静に不安を感じている者もいるはず)、
実戦で、「どこかの大国が本気を出したなら」、核攻撃によらずとも、開発されつつある
(開発済みの?)超高速対艦ミサイルや、高速魚雷や、飽和攻撃(実は、以前に映画
「バトルシップ」で初めて実感しました)によって、悲しいかなすぐに戦闘不能~爆沈と
なるのでしょう。
放射能をいっぱい撒き散らされて迷惑千万、非常に困ります。
経験的にそんなことにはならないとみて、適当な装備で放っておかれているのでしょうか。
乗員の安全を考えればいい加減で困りものですが。

今年はアメリカの6番目の軍種「宇宙軍」も近々創設かもらしいですねえ…
そういうものまで要るようになるとは、もったいない限りです。
 

戦艦榛名とか空母加賀とか

 投稿者:はるな  投稿日:2019年 1月21日(月)23時47分21秒
  とんぺい 殿 こんばんは

前回の写真ですが、一枚目が戦艦榛名、呉で終戦の日まで停泊中に施されていた縞模様の迷彩が再現されています。二枚目は空母加賀、盾状の飛行甲板にミッドウェー海戦時に艦識別用に書かれていた“カ”の字が書いてあったりします。三枚目は重巡洋艦摩耶、防空強化改修後を描いていて組立時に折れそうな25mm機関砲砲身に冷や冷やしつつ撮影でした

今回の写真は、重巡洋艦鈴谷と重巡洋艦熊野、駆逐艦秋月と駆逐艦照月、駆逐艦陽炎と駆逐艦不知火、です。

>観艦式やるなら、もう、最後でもいいから行きたいですが

全くその通りで、多用途支援艦でも掃海艇でも良いので、御縁あれば、いいですよね・・・

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

Re:謹賀新年二〇一九

 投稿者:とんぺい  投稿日:2019年 1月 3日(木)05時42分10秒
  あけましておめでとう! はるな殿。

今年は、全て色合いが落ち着いてきれいでよいですね!
わたし的には2枚目がいいです。
よく知らないのですが、1枚目は戦艦(大和型でない。それも昭和以前の近代化改装前の)、
3枚目は古鷹型重巡(これも新造時の古め)、2枚目はF35も写っているし、いずも型?

ひゅうがは3回くらい乗ったのですが、いずも型は直接見たこともありません。
一度、航走しているところで乗ってみたいですね~。やっぱり観艦式ですか。
昨年末アップした(2018年新コンテンツなし、が許せなくていきなりドッと)
秘湯巡りやらがよくなって、ミリタリ系は殆ど行っていません。
昨年の総火演は行けたのですが天候がイマイチでアップできるレベルになくて。

観艦式やるなら、もう、最後でもいいから行きたいですがどうなるのでしょうねえ?
天皇退位で今年秋なのか、それとも「国策・国家総動員・学徒動員」オリンピック支援で
来年なのか、観艦式自体は待ち遠しいのですが。

今年もよろしくお願いします!
 

謹賀新年二〇一九

 投稿者:はるな  投稿日:2019年 1月 2日(水)22時57分22秒
  とんぺい 殿 あけましておめでとうございます!

今年も毎年恒例という新年写真を作成してみました

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

北東北 秘湯めぐり

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年12月31日(月)17時22分15秒
  ◆ 今秋(2018/10)、最高の紅葉を眺めながら秘湯を巡る旅をしました。
 温泉は、長くゆったりつかっていられるぬるめの湯でなくてはいけません。
 泊まった3つの温泉はそれを完全に満足する、しかも温泉らしい硫黄泉で、
 完璧でした。
 温泉以外の風景も併せて、周遊記としてまとめましたので、ご覧ください!
   ↓↓↓
http://tompei1.la.coocan.jp/KitaTohoku.htm

 

スイス周遊写真記

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年12月31日(月)17時13分34秒
  ◆ 昨年、2017年の夏にスイスに行きました。
  もともと、とても行きたかったのですが、
  清々しい自然とともに、発達した登山鉄道が
  よかったです。

  登山鉄道の写真も含め、周遊写真記としてまとめましたので、ご覧ください!
   ↓↓↓
http://tompei1.la.coocan.jp/Swiss2017-1.htm
http://tompei1.la.coocan.jp/Swiss2017-2.htm

 

Re:英艦アーガイル横須賀入港

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年12月30日(日)18時10分11秒
  こんにちは。

アメリカの艦もそうですが、ヨーロッパの艦艇は、ステルス対応でなくとも外観が洗練されて
見えます。投稿された英艦もステルス性は不十分でしょうが、それに比べると日本の護衛艦は、
大分前からず~っと同じ外観に見えます。特に艦橋やマストとか。

最近みかけた「世界の艦船」にその辺の今後のことが出ていましたね。
ステルスの反映などは感じられましたが、何かカッコイイ感じではなかったです。
まあ、格好よくすることが大切ではないのでしょうが。

やっぱり「一番カッコいい軍艦」は今になっても帝国海軍重巡「最上」型です。
(「最上」の、ある写真(このHPにも載せていますが)が最高!)

因みに横須賀もだいぶ行っていません。暖かくなったら、久しぶりに「横須賀軍港めぐり」
にも乗って、観て周りたいです。観艦式も行けたらなあ!ですが。
 

英艦アーガイル横須賀入港

 投稿者:はるな  投稿日:2018年12月27日(木)19時10分15秒
  とんぺい 殿 こんばんは

なにやら横須賀基地にイギリス海軍フリゲイトのアーガイルが入港していました

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

Re:Re:山用カメラ新調

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年12月19日(水)22時13分49秒
  こんばんは。

> F35Bは、Aと合わせて100機ですね。

でなくて、やっぱりもっとでしたね。147機とかいってる。
ある意味必要でしょうし、そりゃ、「いずも」を発艦するF-35Bとか観たいですよ。
ですが、とにかく、購入の背景が腹立つ。
ホント、ポチだ! ポチはずいぶん頭がいい方だから、亀とか、鮫(!)並だ。

F-35Bを激増させた分、イージスアショアとか、PAC-3とか、購入予定を
キャンセルしてくれよ!
「金満搾取オリンピック」並みの無為出資!ムダ金やめてくれ!
そんなこんなを集めたら、すぐに10兆円くらい行きそう。信じ難い愚行寄せ集め!

その他、ロクなことがないこの頃(自分が払った税金も「捨てられる」から腹が立つ)。
てなことだらけで、最近は朝もテレビニュースは見ないし(精神衛生上よくないから)、
新聞もサラっとしか読まなくなった…

 

Re:Re:山用カメラ新調

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年12月15日(土)21時59分18秒
  こんばんは。

> コンデジは、連射と言うか、連続撮影がもたもたしている

G7Xですと、自分も必要程度が分かるミリタリ行事において、他の人が、そこそこ連写機能は
使えるよ、と話していました。
ただ、撮った直後の、バッファからの記録(SDへ)に時間がかかり、
その間に次のチャンスを逃すことがある… と聞きました。昔から同じような課題のようです。

で、実は自分のG7XmkⅡでは(その他の所有コンデジでも)、
昔からの「コンデジの連写機能」への酷い不信感からか、
連写機能を使ったことがありません(もったいない!)。動画撮影機能は使っていますが。

しつこいですが、先に書いたSONYの高級超高価コンデジRX100Ⅵはその辺を
クリアしているみたいですが、やっぱりその辺は、せっかく持っている一眼レフ機に頼ります。
長年の自分としては無理のない習慣ですね。

あと、むしろ今後は、4K動画等からの1コマ切り出しを期待しています。
Panasonicが強く主張している使い方ですね。中々理解されないみたいですが…
実際、条件がよいと、大伸ばししないスナップ(L版印刷)等であれば、既存機の
2K(Full-HD)動画からの切り出しでも、まあ見られる写真プリントを得たりします。
そういう対象なら、4Kになれば、そこそこ画質にこだわる自分でも満足できそうです。

何せ、4K動画からなら、30コマ/秒連写相当ですから、火砲の発砲火焔なんかの
高速短時間撮影にもバッチリです。
 

Re:山用カメラ新調

 投稿者:峠の虎  投稿日:2018年12月 6日(木)18時40分11秒
  F35Bは、Aと合わせて100機ですね。

北方四島は、盗人に追い銭はいかんですよ。
ロシアに巨大地下要塞を構築させ、散々散財させてから奪い取るのです。
そのためには、戦艦の火力が必要という訳です。
戦艦はイージスにはしますが、価格的にはほぼ国産で出来ますからね。

日本に空母は必要かと言われれば、不要としか言えないのですが。
戦時中に南方戦線に展開した時も、結局空母は引っ込めて基地航空隊だけにした経緯があります。
中東まで持って行くと言うなら別ですが(笑)。

コンデジは、連射と言うか、連続撮影がもたもたしているのが多くて泣きますね。
鉄ちゃんもどきで通過電車待ちした時も、シャッターチャンスは1回です。
最初から連射モードにしておいても、余計に待ち時間が増えるだけで、使う気がしない。
その点、G9Xは1秒間に3~4枚シャッター押せます。
これが普通のカメラなんだと実感した次第w



 

Re:山用カメラ新調

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年11月29日(木)23時01分39秒
  こんばんは、ご無沙汰です。
今後も、時々ぜひどうぞ♪

吠えておられてよいですよ~。
私も、最近、いろいろ吠えるというか、むしろカッカ来ることが多くて困ります。
今日も酷く頭に来て、抑えるのに困りました(笑。
先にアップした東北旅行では、新聞、ネットはなく、テレビも殆ど観ず、
秘湯にゆったり入っては休み、していましたから、本当にココロが洗われました。
最近は、情報はラジオ(これにも最近、イラつくことが多いですが)、そしてメールが
あればよく、SNSなんて要らない(実際、殆どいじらなくなりました)、
あとはその時読みたい本があればよい、といったところです。

まあ、北方四島は、バブルの頃に、クソ金で買っておけばよかったのにね、と思いましたが、
最近の本の宣伝で、田中角栄がサハリン(南半分?)迄をも買い取ることを考えていた云々と
あって、ホント同じ考えだよね~!!と思いましたっけ。
「Japan as No.1」なんておだてられていた嫌な頃、国も行政も民間の一部も、その上層部が
マネーゲームに興じていたあのクソな頃、
プライド捨てれば、四島なら買えていたんじゃないかな~。だったら、超惜しいなぁ!
「バブル」は自分にとって殆どよいものではなかったし、あれがその後の日本を崩壊させつつ
ある元凶と思っています。余談ですが。

F35Bによる空母運用の話は、「いずも」級の登場時点なら、素直に、広く迅速に守備できて
いいよね!と思えました。まあ、今だって、実のところはそうで、良いことなのでしょうが。
しかし、何か、まさに降って湧いたように、想定上のA型に加え、追加100機(ですよね?)
だったり(総額2兆円くらい?まあ、オリンピックよりはよいですが)かなり引っかかります。

その上、並行して、既発表の試験で撃墜できた率が数割にも満たないとかいう迎撃ミサイル
(条件次第じゃ、殆ど当たらない感じ?)、少なくとも公式撃墜データを聞かない
イージスアショアとかPAC3追加もあって、明らかな『トランプ=アメリカ』からの
無理強いでの導入(購入)、実はかなり腹が立っています(止めてくれ!考えろ!)。
まあ、オリンピックよりはよいですが(でもないか??)
次期戦闘機だって、どうせね~って感じ(何が今さらF22とF35のミックスだ!?)

コンデジは、一時は買ってみようかと思った機種もあった、そしてそれらが載った
女性誌みたいなかわいい感じの力の入ったカタログも素敵だったCASIOが撤退とか、
いろいろ悲しいです。
現有スマホの写真がかなりきれいなのは認めますが、ズームがあって、やはり有効素子数、
メモリ確保量が大きいコンデジ、ましてや一眼レフの画像には敵いません。

で、先に行った東北には、一眼レフか、1インチ素子のG7XmkⅡか迷ったのですが、
自分としては、「写真撮影旅行」<「旅行で気軽に撮影」なのであって、後者となり、
結果、とてもよかったです。
腰に付けたソフトカメラケースでどこへでも邪魔にならずで。
もう一眼レフ(古めのD7000)は旅行用にはならず、総火演や観艦式とかに行けたとき
専用かな(連写機能も大事ですから)。まあ、それでもいいのですがね。

で、コンデジのブレ防止は、昔から、SONYのコンデジ
(現有ではHX90V。1/2.3インチ素子ですが。2012年当時のHX30Vでも)が
とてもよく、スゴく気にっていて、G7XmkⅡでの動画より、HX90Vの動画の方が
明らかに滑らかで、ブレとしても少ないです。そこは、SONYのお家芸ですね。

そんなで、これも先に書いた、そんなコンデジスペックの総決算的に思えるSONYの
RX100Ⅵがメチャクチャ欲しいのですが、如何せん、買値で15万円近くなので、
諦めています(けれど未だに欲しさがくすぶっている...)。

写真は1枚目は某城跡の辺りですか?花火は撮ったことがないのですが、綺麗でいいですね!
G9XmkⅡもよいですよね(確か、G7XmkⅡを買った頃は未発売?)

先のRX100Ⅵを諦めた後、所有のHX90Vのやや上位機種の廉価版コンデジも出て、
SONYはまだ中級~上位コンデジではやる気十分なようで安心です。

一方、先日はCanon、Nikonがフルサイズミラーレスを競って発売していましたが、
私は、「ミラーレス機のカタログは持ち帰ったことがない」くらいに関心がないのです。
やはり、高性能なダイレクト光学系のファインダによる、画質劣化や遅れが理論上皆無な
画像を見つつ撮りたいのです(中学で何とか買えたCanonの入門用一眼レフ以来)。
そこでミラーレスは、コンデジみたいに見るか、EVFを付けて見るか(本末転倒では?)で、
それをフルサイズで、そして何十万円でって、さっぱり価値が分かりません
(ここで持っている方おられたらスミマセン、、、)。

まあ、でもカメラ界全体が、スマホカメラに負けず、特にコンデジ(安いのでも、何でも)、
そして王道の一眼レフが伸びて、いいものが適価で普及し直すといいです。
コンデジがいいと書きましたが、Canon80Dとかに比べ、イマイチなD7500の、
「もっと買いたくなる後継機」が出てくれると嬉しいのですが。

そんなで、まあ、いろいろです。
では。
 

山用カメラ新調

 投稿者:峠の虎  投稿日:2018年11月27日(火)13時29分29秒
  毎度のすっかりご無沙汰犯です。
5月9日へのレスですが。

日本のヘリ空母を軽空母に改装する計画が進んでいるようで、何よりと言いますか、
戦略的には鼻先の北方領土問題を解決する方が先だろうと言う事で、
洋上打撃艦隊と強襲揚陸艦隊の編成による奪還作戦を提唱しているのですが、
https://ameblo.jp/noppo-oji/entry-12238509297.html
これを理解して戴ける為政者も専門家もマニアもほとんどいないようです。
反論(対案)も無いので、黙殺されるだけですが。

>カメラは、最近は、低価格のコンデジは扱うメーカーが減ったりして寂しいです。
ホントそうですね。
去年、山用に買ったキャノンのIXY650には、手ブレ改善期待を100%裏切られまして、
今年の夏にその時に出ているのをチェック漏れしていたG9 X Mark IIを買い直した次第です。
同じ1インチ板でG7Xより一回り小さく、重さも2/3(それでもIXYの1.5倍)と、
ポケットコンデジとしてはリミットぎりぎりでしたが、買って正解でした。
他のメーカーでは該当するものがなく、選択の余地が無かったのですが。
暗所でのシャッター速度5倍以上の余裕は次元が違いますが、
それでも1/15秒程度でも、たまに半端なくブレる事もあったりします。
3倍ズームは寂しい所ですが、明るさと引き替えになった感じですね。

写真はかなり薄暗くなった場所ですが、ここで1/10秒。
ISO400まで上げてもほとんど荒れないのもいいですね。

ついでに某所の花火も。
日付と写っている物で場所がバレバレですが。
花火モードの設定が融通が効かず(絞りとISOが固定)、
シャッター速度を露出調整で変えられるのに気付いたのも後の事です。
マニュアル設定をカスタム保存すれば何とかなるみたいですが、ピンボケのリスクはあります。
長時間露光撮影した後、1/2.3インチコンデジのような長い保存待ち時間がなく、
すぐに次の撮影が出来るのもいいですね。
花火の続きはツイッターに上げています。
https://mobile.twitter.com/tigeronpass11/status/1053667050772549632
 

Re:岐阜航空祭2018予行 2

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年11月20日(火)20時38分32秒
  先に、犬山城とC-1の写真で、「歌舞伎モノ」みたいと書きましたが、
今日、J-wings誌を立ち読みしてたら、その機体、実際に
歌舞伎イメージの赤縞塗装、とあってビックリ~!
 

Re:岐阜航空祭2018予行 2

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年11月18日(日)09時57分3秒
  これまたいいですね。
2枚目とかなかなか。

3枚目、確かに城が!
犬山城、よかったですよね~
写真では遠距離ゆえか、かげろうが入っているのですかね。
航空機の塗装は何か歌舞伎モノの赤縞みたいで可笑しいです。
 

Re:岐阜航空祭2018予行

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年11月18日(日)09時51分19秒
  こんにちは。

雲一つない完全青空の編隊、きれいでいいですね~!

1枚目のC-1の、グレーではない、アルミ地肌みたいな、それよりも滑らかにきれいな銀色に
日の丸が、特撮ウルトラシリーズやSFの航空機みたいに妙にきれいでいいです。
青色のF4なんかもいたらね。
 

岐阜航空祭2018予行 2

 投稿者:はるな  投稿日:2018年11月17日(土)11時15分34秒
  とんぺい 殿 連続カキコ失礼します

予行ですので冒険しなければ意味がないだろう、と各務原産業文化センター展望室から撮影して
みました。実は岐阜基地と犬山城天守閣を一枚に収められる撮影位置があると知り驚いたのです
が、岐阜基地を俯瞰風景に異機種大編隊撮影、逆光ではあるのですが、面白い撮影位置かな、と


Mori 様

>「足をギブスで固定する」という経験をすることになりました

あらら、お大事に・・・
実は知人で両足骨折でも車椅子に白レンズを括り付けて岐阜航空祭に臨んだ強者は知っています
が、なんといいますか、御自愛ください

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

岐阜航空祭2018予行

 投稿者:はるな  投稿日:2018年11月17日(土)11時08分28秒
  とんぺい 殿 Mori 様 こんにちは

岐阜基地航空祭予行へ行って参りました。航空宇宙博物館からの撮影です

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

Re:林業用機械の展示

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年11月16日(金)05時20分26秒
  こんばんは、shin殿。

こういう凝った機械は見ていて興味深く面白く、技術者ココロを惹き、いいですねえ。
特に欧州、さらに北欧では一層洗練された超カッコイイロボット的メカ(写真のタイヤが
何と!歩行脚になっていたりする!)があってスゴいです。
それもきちんと実用になっている辺りが日本のロボット界なんかとずいぶん違う。
日本では先日、コマツが、そういう機械を据えたこれまた素敵な見開き新聞広告を出していて
改めて感心したばかりです。

実は国内でこういう系の機械の開発に関わらせてもらったことがあります。
1枚目の写真の「ハーベスタ」は外国製のようですが、同様の国産機もあります。
話すと長いので省きますが、なかなか凝ったよい林業用作業車両です。高価なのが難点ですが。

で、その辺の国内ハイテク系林業メカの開発には国の補助金が付くことが多く、それを
仕切って、管理、推進する「林業機械協会」という組織があり、お世話にもなりました。
まあ、一見、名前からして普通の国の外郭団体なのですが、この「林業機械協会」を戦後、
創設したのは、戦前の三菱重工の「零戦」堀越二郎次郎技師に対する、中島飛行機の
エース技師(隼から疾風とかほかの飛行機迄の設計主務者)小山悌(やすし)氏なのです。
あの日本のロケットの創始者:糸川英夫氏らの先輩・指導技術者でもあります。

最初、「以外~!」と思いました。そんな方が何故、YSとか飛行機の開発に移らなかった
のかは、中島飛行機時代末期に、軍の技術者職も兼ねることになった(それだけ力量を
認められてのことでしょうが)ことがあったそうで、それが祟って、戦後の公職追放の
とばっちりを受けたからが要因のようです。
それでも戦後の荒廃した林業の復興に役に立ちたいと思われてのことでしょう、
まあ、とにかく写真のようなスゴいメカの開発体制の流れには、上記のようなことで
残念ながらイマイチ著名ではない方なのだけれど、三菱・堀越二郎氏と双璧の
小山悌氏の多大な尽力があるわけです。

なんてことは、力作書「富嶽」(あの幻の壮大な戦略爆撃機の本)にも書かれていて、
実は小山悌を抜擢・活躍させたりして、一代で巨大「中島飛行機」を作り上げた「大社長」
中島知久平という「巨人」をとても尊敬していたりするのです(私とは対極のような(笑)
超スゴい人)。

まあ、そんなで、昔の先端技術者は、私にははるかに及ばないくらいの超人が多かった
(けれど、堀越二郎氏も小山悌氏も、ほかの多くの人も、やりすぎの過労でかなり体を
壊しているのも悲惨ですが…)のだなあ、と思うこの頃です。
諸事、頑張らないといけないですね。
 

林業用機械の展示

 投稿者:shin  投稿日:2018年11月14日(水)00時37分0秒
  多摩地域のショッピングモールに来たらちょうど今週末に
林業用機械の展示があるそうで。

とんぺいさんのHPでも見たようなのが出るみたいで興味をひかれはしましたが生憎、岐阜基地航空祭と被ってしまい見送りに。
とは言え国内でもこう言った機械の展示があるというのはちょっと意外でした。
 

Re:やらかしてしまいました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年11月10日(土)14時36分33秒
  こんにちは。
災難でしたね。
こちらも先の書き込みの東北旅行の頃(後)から、持病悪化で動きが取れません。
機動作戦には体力やらが第一ですね。
岐阜の航空祭は、ちょうど良い機材お持ちで残念でしたね。まあ、他にもいろいろありですよ。
こちらは機材不足(半分、機材のせいにしてる?)で、
飛んでいる飛行機の撮影は、既に諦めています(そのために超望遠買うのもきついし)。
では。
 

やらかしてしまいました

 投稿者:mori  投稿日:2018年11月 5日(月)16時45分41秒
  週末に町内会の運動会があったのですが、張り切り過ぎて走ったために転倒し、足を痛めてしまいました。
病院でレントゲンを撮ったら、足の指の骨が折れていました。
というわけで、生まれて初めて「足をギブスで固定する」という経験をすることになりました。
従って、11/18(日)の岐阜航空祭でEOS 7D MarkIIで飛行機を撮りまくるという計画も断念せざるを得ないことになってしまいました。
僕ももう40ですし、あんまり無理しちゃだめですね。
 

北東北

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年10月27日(土)16時35分47秒
  北東北に、先々週行っていました。
紅葉のシーズンでなかなか綺麗でしたし、温泉は最高でした。
写真は、八甲田ロープウェー山頂からの紅葉、八甲田山雪中行軍遭難祈念碑、
それに、恐山(3度目です)の宇曽利山湖。
撮影は、性能・仕様は一流、サービスは三流のCanonのG7XmkⅡです。
 

Re:伊丹に行ってきました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年10月27日(土)16時21分33秒
  今迄、総火演多数ほかでFH-70の連写はしましたが、火焔が撮れたことは全くないです。
完全に全くないのです。すごく運がいいですね or 装薬か何かが違うのでしょうか。

カメラはフルサイズミラーレスをCanon、Nikonが出したり、
どうなっているのでしょう(すごく高いし)。
一眼レフの、光学精細ロスの無い画像を遅れなく見ながら撮るのが、
撮影の楽しみだったので、
ミラーレスって何だか分かりません(わたし的には未だに全く興味なし)。

先々週旅行に行って、「1インチ撮像素子ズーム付コンパクト機」がやっぱりいいな、
とか思っていたら、SONYから、高くて買えないRX100-Ⅵの廉価機みたいなのが
出て、調査中です。ただ、1/2.3インチ撮像素子機ばかりですが。

とはいえ、7DmkⅡみたいなのが、ミリタリ系撮影スペック的には必要ですね。
お金がかかるなあ…
Nikon系なので、相当機はD500なんですが、細かいところですが、
7DmkⅡにはある内蔵ストロボが無いのが、一般用途時には使えなくてダメです。
いろいろ難しいです。
 

Re:陸上装備研究所へ来ています。

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年10月27日(土)16時03分1秒
  陸装研のってどういう状況になっているのでしょうね。
メーカはNECなんですか。某M社じゃなくなっているのですね。
パワードスーツも最近はどこもあまり進展がなく(いろいろ難しい課題があったりで?)、
画期的進歩が見られるのかが気になります。

最近は、日本のロボット(産業用は別ですが)は、昔からもそうでしたが、
今や、完全に権威化とか、研究のための研究化していて、私も別の方面に興味が
移りつつあります。
面白い、研究の価値がある、ある実績の継承…ばかりな感。そればかりではねえ…
 

伊丹に行ってきました

 投稿者:mori  投稿日:2018年10月 7日(日)21時33分59秒
  今日は伊丹の陸上自衛隊で中部方面隊創隊58周年記念行事がありましたので見学に行きました。先日買ったEOS 7D MarkIIも持って。
さすがに秒間10コマ連写が可能なカメラ、FH-70の発砲炎をバッチリ撮影することができました。
しかし、74式戦車と16式機動戦闘車は、はるなさんが言うところの「撃たない方の74式戦車を延々と撮影し、違う74式戦車が発砲、という事」になってしまい、発砲炎を撮影し損ねました。FH-70にしても74式にしても16式にしても、今年は空砲射撃が少なかったように思います。火薬をケチっているのかな?
とはいえ今年の中部方面隊は大雨とか台風とかで大変だったでしょうから、予定通りイベントが開催できただけでも満足するべきでしょうね。
 

陸上装備研究所へ来ています。

 投稿者:shin  投稿日:2018年10月 6日(土)12時14分1秒
  今年も相模原の陸上装備研究所の一般公開へ来たのですが
車輌は目新しいのはIED発見装置搭載の高機動車位でしたが
研究発表に此方のようなパワードスーツが紹介されていました。
(提携先はNECだそうで)
 

Re:74式戦車の発砲焔

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年 8月19日(日)20時58分25秒
  こんばんは。

首都圏も急に涼しくなり、昨日、今日は殆どエアコン不要です(ウソのよう)。
夜も、セミが鳴いていたのにもう秋の虫…

> どの戦車が射撃する
>  のか分りやすい事が、発砲焔を撮影できる理由の一つに在るのかな、

74式に限ってみても、射撃はその、稜線上のか、手前のか、で長くずっと同じ舞台設定ですね。
最後の「煙幕、無事終了」に至っては長年ず~っと同じですがw

ただ、先に書いたのは、撮影を何回やっても、連写中に発砲して的確に撮れたな?と
思えた場合でも、同じ連写条件ですが、90式、10式に比べ、74式の場合はうまく閃光が
写っていない場合が多い感じがしています。

> α9に乗り換える、という方が居ました。なんでも秒間20枚撮影できるとかで。

αは分からないですが(ミラーが無いのだから、まあ、できそうです)、
先に書いた、スゴく欲しい1インチコンデジ「RX100Ⅵ」では、
フル画素でも、AF・AE追従で24コマ/秒でも約10秒弱撮れるみたいで、店頭で試したら、
その後のバッファからの書き込み待ちも昔よりはずっと短かったです。随分と進んでいますね。

連続動画は、今だと、書かれているのはまだ4Kなのでしょうが、4Kでは理論上は800万画素だから、
確かに伸ばしたり、詳細に見れば、チョット劣るかも。
しかし、8Kになると3200万画素相当だから、結構、いい線行けるかもしれません。
ただ、少なくともホームページ上や、2L版くらいのプリントなら4Kでも十分かも。

写真レタッチは、ミリタリ写真ではやらないでしょうが、「水彩画風」「線画風」ほかに
瞬時に変換でき、最近は「ゴッホ画風」やら「モネ画風」やらもできるのがあってナカナカです。
一般商用、芸術用に使うにはいい感じだと思いますし、いじるのは面白いです。
今は、20年前だとプロの技みたいなのが手軽にできて、
これもまた進んでいて面白くていいですね。
 

74式戦車の発砲焔

 投稿者:はるな  投稿日:2018年 8月18日(土)20時01分32秒
  とんぺい 殿 こんばんは

急に涼しくなり、過ごしやすいなあと思いつつ、外の風が少ししか入ってこない窓の配置を久々
に残念と思う今日この頃です

>74式の発砲焔の撮影が難しい=火焔消失が速い?

富士総合火力演習を撮影していますと、74式戦車の発砲は、会場左側の稜線に進出した戦車か、
手前の堆土に待機している車両が射撃するのか、どの74式戦車が撃つの、と一瞬戸惑いまして
結局放送がスピーカーの雑音にかき消される事で、撃たない方の74式戦車を延々と撮影し、違
う74式戦車が発砲、という事が多い印象です

90式戦車と10式戦車は行進間射撃を行いますので、動いているまだ射撃していない車体を延々
とパチパチ取り続けていますと、ばすどんッ!と射撃する印象ですので、どの戦車が射撃する
のか分りやすい事が、発砲焔を撮影できる理由の一つに在るのかな、と

>8K機が得られて30fps以上で撮れれば誰でも撮れるものになるでしょう

動画切り取りで商用写真を作成している方を知っていますが、何と言いますか、ピントと画面
のザラつきといいますか、ちょっと写真とは違うなあ、という印象で、知り合いのかたはSONY
のα9に乗り換える、という方が居ました。なんでも秒間20枚撮影できるとかで。ただ、射撃
まで十秒二十秒と時間がかかる場合がありますので、書き込み速度が飽和状態になってしまわ
ないか、という素朴な疑問もありまして、当方はいちばんを考えれば現行のEOS-7DmarkⅡが
仕上がりと色の感覚が、好きだなあ、なんて感性的な発想で使っています

>写真、いいですね

ありがとうございます!

実はブログで古い戦争映画のリバイバル上映の記事を扱う際、著作権に触れないよう映画を語る
には、と考えまして、発砲焔と白燐弾を、画質を暗く下げて強調すると、威力というか破壊力を
強調できるかな、と考えてやってみました。夜間演習っぽく仕上げる事ができたかな、なんて想
ってもいます

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

Re:富士,昨年と一昨年の発砲焔

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年 8月13日(月)22時45分24秒
  こんばんは。

発砲焔の撮影は火力展示撮影で、最もねらうところですよね。
カメラの連写速度が秒何コマかでもチャンスに差が出ますね。
秒7~8コマ以上のカメラが欲しいですが。
因みに、現手持ち機材での経験で、どうも74式の
発砲焔の撮影が難しい=火焔消失が速い?=性能的にはよいこと
という印象ですがどうなんでしょう?
発砲焔撮影のためにもと、4K動画撮影できるカメラを欲しく思いましたが、
8K機が得られて30fps以上で撮れれば誰でも撮れるものになるでしょう。

写真、いいですね。
Photoshopの古いバージョンを使っていますが、そういうソフトで、書かれているように
コントラストを一気に高めるとできますよね。
そういう目的でなくとも、「トーンカーブ」「明るさ」「コントラスト」や「色合い」が
いじれれば、殆どのことはできそうです。
1枚目は弾芯?が写っていていいですね。
色々な写真をレタッチソフトでいろいろいじってみればチョットしたアート写真集が
できそうです。
 

富士,昨年と一昨年の発砲焔

 投稿者:はるな  投稿日:2018年 8月12日(日)23時32分59秒
  とんぺい 殿 こんばんは

ブログ記事用に昨年と一昨年の発砲焔をトリミングしコントラストを変えてみたのですが、思いの
ほか迫力がでましたので、ちょっと貼ってみました

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

Re:舞鶴に行ってきました

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年 7月29日(日)15時30分33秒
  こんにちは。

ひゅうが、みょうこう、はやぶさという取り合わせ、ナカナカですね。
こんごう型とひゅうがは乗ったことがあるのですが、はやぶさ型ミサイル艇は観艦式で見た
だけです。ブリッジまでとはいいですね。
速い艦艇に惹かれる傾向があるので、40ノット以上というのがよいです。
そのくらいでないと取り逃がすでしょうし、緊急展開もきついでしょう。
なんて書いていると、初代、2台目の「島風」のやはり40ノット越えが思い起こされますが、
確か初代「島風」は第一次大戦直後くらいのものですから、驚きだし、
今の護衛艦は殆ど30ノットちょい(機関出力からもそうなのでしょうね)というのは
どうなんでしょうねえ?

いずれは京都旅行とかのついでに舞鶴にも行ってみたいです。
旅行ということでまだSONYコンデジRX100Ⅵを買いたいなあ、と迷っています…
 

舞鶴に行ってきました

 投稿者:mori  投稿日:2018年 7月21日(土)21時58分42秒
  舞鶴で海上自衛隊のイベントがありましたので出かけました。
ミサイル艇はやぶさ、イージス艦みょうこう、ヘリコプター護衛艦ひゅうが、小型艦から大型艦まで3隻も一度に艦内を見学することができました。さすがにブリッジまで見せてくれたのははやぶさだけでしたけど。
外から写真を撮るだけなら、上記の艦に加え、補給艦ましゅう、護衛艦あさぎり、多用途支援艦ひうちもいましたし、暑さに耐えて出かけた価値は十分にありました。
しかし、「航空戦艦 日向」って長船で建造された戦艦なんですが、まさか当時建造した人も、100年後に瑞雲師匠とか瑞雲教教祖とか呼ばれて祭り上げられることになるとは思わなかっただろうなあ。
 

一眼レフとコンパクト機種

 投稿者:はるな  投稿日:2018年 7月21日(土)17時54分31秒
  とんぺい 殿 こんにちは

一眼レフとコンパクト機種についてですが、コンパクト機種であれば電源起動から最初の一枚
までレスポンス一秒、これが一眼レフですと0.1秒、と。コンパクト機種でズーム写真を撮
影するためには電源起動からレスポンス3秒、これが一眼レフですと0.2秒という

被写体が一瞬しか良い構図を揃えない瞬間がありますし、カメラを構えているとき以外にその
構図が揃う瞬間がある、一方でコンパクト機種がシャツの胸ポケットに収まっている状況では
取りだすまで2秒、一眼レフがネックストラップで肩に掛けている場合では構えるまで2秒、
しかし一眼レフがカメラバックに収まっている状況では取りだすまで5秒、ここに違いがある
のかな、と

AFとMFの切替、一眼レフのもう一つの利点は、緊急時、例えば列車内等から撮影する際に眩惑
でAFが合致しない状況で即座にMFに切り替えられる点でしょうか。コンパクト機種にもMF機能
はありますが、当方の技術不足でしょうけれども、使いにくいのですよね、動いている列車か
ら動く被写体を追う場合にMFは刻一刻と条件が変化しますので追随できないという

一眼レフとコンパクト機種、そこで最大の違いは、そんな状況では撮影を苦笑いしながら断念
するか、険しい表情で無理矢理写真に仕上げるか、という点なのかな、と思った事もあります

>F-2の写真もとてもよいアップで、ナカナカです

実はこの写真、EOS-50Dに18-200mmを装着し撮影したものをトリミングしまして、キットレンズ
の底力を経験したという個人的に気に入っている写真だったりします

今回の写真は第2師団祭の情景を一つ

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

Re:沼津揚陸訓練

 投稿者:とんぺい  投稿日:2018年 7月21日(土)15時55分4秒
  こんにちは。

すごくいい組写真ですねー!!
1、2枚目とか特に。
沼津でこんな演習があったんですか。そんなこと知らないで拝見すると、めちゃスゴい!
LCACから機動戦闘車の上陸展開、総火演にはない(できない)演出ですよね。

F-2の写真もとてもよいアップで、ナカナカです(そんな写真を撮れる技も機材もないですが…)。
あの迷彩にも納得できますね。

そんな写真を撮って載せたいものです。
そういう際は、そして航空機の飛行デモなどの際も、一眼レフでの機動的撮影はいいですね。
レンズ(Nikonですが)も満足行くように揃えたのですが、最近、出番がありません…

陸海空の写真をうまく撮って集めれば、最近、ミリタリものの雑誌、写真誌、ムックなどの
出版社から個人監修で写真系ムックを出している例をみかけますから、
そんなこともできそうですね。

カメラですが、今は、先に書いた
SONYのRX100Ⅵ
を欲しいな、しかし値段髙過ぎ(定価約15万円)だし、とか考えています。
カタログスペック、そして店頭実機をいじってみて、
「完璧だ」と思えるのですが(わたし的にはこれ以上のスペックをもはや必要としない)。
ノートパソコンを買えるくらいなのですが…
 

沼津揚陸訓練

 投稿者:はるな  投稿日:2018年 7月19日(木)20時32分29秒
  とんぺい 殿 こんばんは

少々古いですが先々週の土曜日、つまり西日本豪雨災害真っ只中、の沼津揚陸訓練の様子を一つ

>手軽でポケットにも入るようなコンデジの方がよくて、そんなラインから発展して

コンパクト機種の高性能化は、一眼レフから用途移行ではなく、なんとなくこれまでカメラが
撮影出来なかった瞬間に取りだせている、という印象でして、例えばコンビニへ行く際や出先
で昼食に出かける際、一眼レフを携行するにはカメラバックかカメラマンベストが必要でした
が、コンパクト機種ならばカッターシャツの胸ポケットに収まるという部分が大きいのかな、と

>中途半端な感じでレンズバリエーションも不十分で

全くその通りで、ミラーレス機種のEOS-M3はここ十年でいちばん後悔した買い物でした、変なも
のばかり買う当方ですが、一番失敗した買い物はEOS-M3であったと断言できます。そしてその
問題点、レンズの面とレンズ装着で確実にポケットに入らない機種を失敗作と感じていないメー
カーの方にも少々失望しています

>旅行を楽しんでいる多くの時間中は、カメラの存在は意識したくもなく

そこです、そこなんですよね。旅行鞄=カメラバックとなってしまい、持って行くものがカメラ
第一となってしまう、撮影に行っているのか旅行に行っているのか、という。勿論、個々の需要
に応じていれば機種が際限なく大きくなることはメーカーの事情としてあるのでしょうが、旅行
が目的なのか撮影が目的なのか、として機種を選定している人は、少なくないとも思いますね

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

EOS-7D-mark2!

 投稿者:はるな  投稿日:2018年 7月19日(木)20時18分47秒
  mori 様 こんばんは!

EOS-7D-mark2に決せられましたか!、好いカメラです!、APS-Cでは世界最高性能です

亜音速で迫る戦闘機を確実に追随できる高性能!、これでバリバリ航空祭撮影できますね!

http://blog.goo.ne.jp/harunakurama

 

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